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【LoL】2018年版Fakerの使用デバイスまとめ

FakerはSK Telecom T1のミッドレーナー。韓国出身。LoLの世界大会で三度の優勝経験があり、世界最高のLoLプレイヤーと評されることが多い。海外では「God」、日本では敬意を込めて「Fakerセンパイ」などと呼ばれることがある。

「センパイ」のプレイ動画↓

SKTのスポンサーにRazerが入っているので、Fakerの使用デバイスにはRazer社製品が多い。Razerは世界で最も有名で最も優れたゲーミングデバイスブランドの一つであり、eスポーツの最も大きなブランドの一つと考えられている。Razerの機器を愛用するプロゲーマーは多い。

キーボード: Razer BlackWidow Ultimate Stealth

Razer独自のオレンジ軸を使用。打鍵音が静かで通話中に拾いにくい。緑色に光る。

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マウス: Razer DeathAdder Chroma

ホイールとロゴの光の色を自由にカスタマイズできる。10000DPIの光学センサーが搭載されており、精度が大変高い。

FakerはDeathAdder Chromaの後継であるDeathAdder Eliteを使用していると公言していたが、2018年3月のLCKではChromaを使用していた。マウスを使い分けているか、もしくはEliteが合わないからChromaに戻したのかもしれない。ChromaはEliteよりもボタンが二つ少ないので、サイドボタンが多いマウスが好きな人はEliteの方がおすすめ。

証拠画像↓

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マウスパッド: Razer Goliathus Control Gravity

表面抵抗が他のマウスパッドより強く、マウスの動作が滑らかになる。

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ヘッドセット(大会用): Razer Kraken Pro V2 Green

FPSだと足音がクリアに聞こえる。音量調整やマイクミュート機能付き。マイクは単一指向性。

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イヤホン(配信用): Razer Hammerhead Pro V2

Razerのゲーミングイヤホン。FPSでもそこそこ使える。

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モニター: Acer Predator

27インチ。フルHD。144Hz。

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椅子: DXRacer (SKT仕様)

Fakerが配信中に座っているのはこれ。

SKT仕様のDXRacerは何故か滅茶苦茶値段が高い。普通のDXRacerはこちら。

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