【LoL】Ryuが兵役前に自身のキャリアを振り返った

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Inven Global

「もうひとりのゼド」「負けた方のゼド」として世界的に知られるRyuが引退を表明した。Inven Globalに自らのキャリアの振り返りを話した。以下はInven Globalと、関連redditより。


Kim “Ssumday” Chan-hoとの最後のインタビューで、Yoo “Ryu” Sang-wookが12月に兵役に就くと聞いていた私は、お別れをしないわけにはいかないと思った。休みを取っていたこともあり、10ヶ月何もすることがなかった……と語るRyuはインタビューにも積極的であった。
Ryuと共にカフェで席に着き、キャリアについて話し始めた。会話の間……LoLにおいて最も象徴的な瞬間の1つ、Lee “Faker” Sang-hyeokとのゼドによる死闘について話している間ですら、彼は満面の笑みを浮かべていた。これで終わりにしたくはない、兵役が終わればコーチとして戻ってきたいとも話していたので、永遠の別れは告げないでおこう。
軍でも達者でいてほしい、Ryu。また舞台で会える日まで。

 

Inven Global
――最後に会ってから長かったですね。いかがお過ごしでしたか?

 

Ryu
調子いいけど、最近は退屈していましたよ。何もしてなかったから……(笑)

 

――配信とかをしたりも?

本当に何も。1人でゲームしてただけですね。

 

――引退について話す機会すらありませんでしたね。「引退した」で合ってますか?

ええ。実際、プレイヤーとしてチームを探してはいたもののオファーがなくて……コーチとしてのものなら少しあったんですが。コーチとしての活動も考えたけれど、兵役が迫っていることも考えるとそちらを優先しなければならなくて。7月予定だったのが遅れて、もうすぐ始まるんですよ。SNSなんかもそこまでやってないものの、軍へ行く前にせめて何か話したいですね。

 

――最近兵役が始まる(元)プレイヤーが多いように思えます。自分も含めて、みんなが兵役を行うのを見てどうお思いでしょう?

他のプレイヤーを見て、「自分も行かねばならないのだ」とだけ思っていましたね。inSecなど、KTで共に戦ったプレイヤーは皆行ってしまいましたし、彼らの後を追わねばなりません。Dukeも私の翌週に兵役が始まると聞きました。これ以上延期する、というのも難しいんでしょうね。

 

――Score選手のように、先に兵役へ行った選手と話したことはありますか?

Scoreとは電話で話したことがあります。自分が兵役に行く事を話したら、ため息をついて応援してくれましたね(笑)それ以外に何も言えなかったんでしょう。訓練期間中に、手紙を書いてくれるとも言っていました。

 

――LoLの元プロプレイヤーとして、軍での生活についてなにか言っていましたか? LoLについて尋ねられることも多いかと思いますが。

そこまでは聞かれないって言ってました。一度だけとか。私が気になっているのは……「ゼドで1v1しようぜ」って誘われないかどうかですね(笑)

 

――後で聞こうと思っていたのに……しかし話に出たとなれば、聞かないといけませんね。Ryu選手は本当に長いキャリアの中、様々な地域でプレイしてきました。本当に多くのファンもいます。ですが……最も広く知られているのは……「もう片方のゼド」としてです。今はどう思っていますか?

間違いなく、最初はあまりいい気分ではありませんでしたね。とはいえ時間が経つとあまり気にならなくなりました。海外で長くプレイしていたので、韓国のファンとあまり交流がなかったんです。いい思い出ではないものの、韓国のファンはあの思い出を通じて私を覚えていてくれる。そう思えばそんな悪くないんじゃないかって思ってます(笑)

 

――inSec選手が配信であの瞬間について話していたのを思い出します。シェンのUltを自分に使わないよう彼に言っていたとか。思い出せる限りで、どんな状況だったか説明できますか?

かなり昔の話だし、本当に思い出せませんね……正直、そう言ったかどうかも怪しいんです。多分「これは勝った」ってだけ(笑)

 

――inSec選手が言及していたところは見ていましたか?

ああ、「あのクソ野郎、Ult使うなって言ってたよ」って(笑)

 

――ファンに覚えられてると思っていますか?

本当に少しのファンしか覚えていないと思っていました。みんながまだ自分を覚えていたと知って、本当に驚きましたよ(笑)韓国に戻ってから、自分を認識してくれた人は2人いたかな。

 

――キャリアの話に戻りましょうか。恐らく3つ……LCK、EU LCS、LCSに分けられるのではないかと思います。まず、どのようにプロとしてのキャリアを始めたのですか?

最初はChaosという、Warcraft 3のMODであるMOBAからですね。StarTaleがチームを作ろうとしていると聞いて、kkOmaと共に向かいました。彼には本当に感謝していますよ。ただ、チームに入ったときは30レベルにも達していなかったんですけどね。

 

――Chaosをプレイしていた頃からkkOmaコーチと知り合いだったと。

実際は、そこまで親密だったわけではありませんが。あまり思い出せませんね……Score、Mafaと一緒に始めた記憶があります。当時から本当にゲームが好きで、プロゲーマーになれた、ということにすごく驚きましたし、ゲームをしてお金をもらえるということが本当に嬉しかったんです。楽しいことをできていて、とても幸せでした。

 

――KTでプレイして、いい成績を残せていました。その後、EUへと移籍しましたが、なぜ海外へ?

KTを辞め、当時は兵役へ行こうと思っていたのを覚えています。全く行きたくなかったんですけど……。海外に行くプレイヤーが多かったのもあり、自分に何が出来るのかを知りたくなりました。新しいことを経験し、英語を勉強したいとも思っていましたね。

 

――EUではいかがでしたか? 最初はあまり振るわかなかったように覚えていますが。

最初は本当に難しかったですね。コミュニケーションが厳しくて……英語も下手でしたし、ヨーロッパの人々の発音は聞き慣れていたものと違ったんです。環境に慣れて、チームメイトとも親しくなってからは成績も右肩上がりでした。

 

――仰る通り、2年連続で世界選手権に出場、2016年には準決勝まで駒を進めました。これもコミュニケーションのおかげでしょうか?

おそらくそうでしょうね。コミュニケーションが上達し、チームメイトと親密になり、本当に努力もして。今でもたまに連絡を取り合う選手もいます。誰かが優勝したときとか。

 

――その後、NAへと移りました。

契約が終わり、チームを探していました。一番いい条件のチームへ行こうと決めましたね。アメリカは眺めもいいと聞いていて、どのような暮らしか気になったのもあります。

 

――Phoenix1から100 Thievesへの移籍はどのように行われたのでしょう? Phoenix1がフランチャイズに失敗したのは知っていますが。

自分がH2Kにいたときのコーチである、pr0llyが100 Thievesにいたんです。契約条件も悪くなかった。今考えてみれば、全てが完璧でしたね。pr0lly、Meteos、そしてSsumdayと、自分の良く知ってる人たちがたくさんいましたから。安心できて、皆素晴らしいプレイヤーでもあります。

 

――pr0llyコーチとキャリアの半分を過ごしたわけですが、どのような方なのでしょう?

本当に? 今気付いたよ!(笑)本当に一生懸命で、性格も素晴らしい、偉大なコーチ。頑張らなきゃいけないときにはモチベーションを上げてくれるし、遊んでるときには一緒に楽しんでくれる。4~5年同じチームにいたと思う。初めて海外に行って、環境に適応しようとしていた時もとても助けになったな。

 

――100 Thievesとしても世界選手権に出場しましたね。

その年は、夏あまりうまくいっていませんでしたね。他のチームの方がうまくいってなかったんですが……。

――とはいえ、2位だったのでは?

2位で終えることは出来ましたが、「課題」がありましたから。ロースターチェンジもあったりして……上手く行ったとは思えませんでした。春までは順調だったんですが、問題が出てきてしまいましたね。幸運にも、他のチームも同様だったので結果としては良かったですが。ロースターを変えずに練習していれば、もっと上手く行っていたと思います。

 

――世界選手権を終え、Bang選手がチームへ加入しましたね。同時にコーチへ移行し、後にアカデミーチームへ行って……波乱万丈な年だったのでは。

Bangが加わったときには、自分がコーチへ移ることは決まっていました。その年は少しおかしかったですね。まずはコーチ、成績が奮わないとプレイヤーへ、そしてアカデミーチームへ……かなり面白かったですし、愉快でしたよ。

 

――長いキャリア、お聞きしていると本当に多くのことが起こりましたね。気付いてしまったのですが、一度も優勝できていないのでは……

一番後悔しているところですよ。韓国での決勝はまさに……EUでも決勝へ行けたでしょうし、LCSでの決勝も悔いの残るものでした。

 

――優勝のために、長くプレイしていたかったと?

本当にそう思っていました。「一度でいいから優勝させてくれ~」みたいな……でもうまくいきませんでしたね(笑)優勝できただろう、とも思うんですが、いつもほんの少し届かなかったんです。

 

――最も悔いの残った決勝は?

韓国での一戦、と言わざるを得ませんね。勝てていたはずですから(笑)決勝はどれも悔しいものですが、LCKでのあれは本当に……2ゲーム先取したものの、その後3タテされてしまったんですよ。落ち着いていれば勝てたでしょう。ほとんど勝った、と思っていたものの緊張して、そのまま負けて(笑)

 

――話していると、Ryu選手はとてもポジティブでいつも笑っているのでは、と思えます。選手としてもこうだったのですか?

いつも、ではないですね。フィードバックを行っているときなどは、真剣に取り組んでいましたよ。

 

――3つのメジャー地域を渡り歩き、多くの選手としのぎを削ってきました。心に残っている選手はいますか?

たくさんいますね……悪い意味で(笑)これは言えませんが、ポジティブな面ではVanderでしょうか。当時から仲も良くて、愉快な人で……からかわれがちな友達っていると思うんですけど、Vanderはそれを受け止め、一緒に遊ぶような人でした。
NAでは、Aphromooと遊んでいました。思い返すとサポートの選手と仲が良かったのかもしれません。彼は物の言い方が本当に面白い。まさにチームのムードメーカーでしたね。100 Thievesの思い出は彼が大部分を占めています。
LCKではみんなと仲が良かったんですが、1人選ぶとしたらScoreでしょう。心を開ける、良い聞き手だったんです。返しは上手くないんですけど(笑)

 

――Ssumday選手やArrow選手とも親密だったと記憶しています。一緒に旅行にも行ったとか。

何度か旅行に行ったり、美味しいお店にも行ったりしました。他の韓国人選手とはそこまでではなかった……というか、仲良くなるのが難しかったですね。
Ssumday、Arrowと僕が集まると何も決まらなかったんですよ。グダグダして、大抵はSsumdayがうんざりして「もう行くぞ」って(笑)本当に長い付き合いなので、故郷から遠く離れているのもあってお互いを頼りにしていました。

 

――これまでのキャリアをまとめてみて、いかがお思いでしょう?

後悔、と言わざるを得ません。なぜ一度も優勝できなかったのか……(笑)7~8年の間、決勝で一度も勝てなかったんです。納得できませんよ。何度も準決勝まで行って、決勝では一度も勝てなくて(笑)

 

――大きな舞台で緊張することはありましたか?

自分ではあまりそう思っていませんでしたが、コーチなど周りの人から「緊張してるね」と言われていました。自分では本当にそんなつもりはなかったんですけど、プレイからそう思われたのかもしれません。とはいえ、自分、そして自分が緊張したから負けたとは言いませんよ(笑)

 

――これから兵役へ行きますが、その後esportsへ戻る予定はあるのでしょうか?

はい、コーチとして戻りたいのですが……1年半は我慢しないと(笑)でも機会があるなら、本当にコーチになりたいんです。軍隊から戻ってきたら、選手としてはもう遅く、コーチになるしかありませんし。コーチになって……ようやく優勝できたら(笑)一度でいいから……

 

――100 Thievesでのコーチはいかがでしたか?

選手時代でも、人に物を教えるのが好きでした。フィードバック中には自分が議論をリードしがちでしたね。コーチ時代は難しかったものの、慣れてからは楽しくなりました。とはいえ、あまり良くはなかったですね。ご存知の通り、結果がああですから(笑)

 

――どんな選手として記憶に残りたいのでしょうか?

一貫性のある選手、としてですね。タイトルを取ったことはなくとも、一貫して、しっかりしたプレイヤーだったと。

――さて、あなたにとってLoLとは?

LoLには本当に感謝しています。プロゲーマーになれて、本当に楽しかった。完全に満足してるわけではありませんが、プロゲーマーとなったことは後悔していません。本当にありがとう。

 

――プロになるきっかけとなったチャンピオンはいますか?

アーリでしょうか。使っていて楽しくて、強くて、成績も良かった。あとは……ゼド(笑)、ルブラン、ツイステッド・フェイト……LCKではアーリやオリアナをよく使っていましたね。LECではアーリ、フィズ、ルブラン。NAで思い出せるのはコーキ。あそこで勝つには、コーキかアジールを使えなきゃいけなかったんですが、アジールはあまり好きじゃないんです。僕にとっては、アジールにコーキを出すのがやりやすかったですね。

 

――振り返ってみて、プロゲーマーになって経験できず後悔したことはありますか? 例えば、大学など。

全く。約10年間、本当に好きなことをして生きてきました。それでお金をもらえて、本当にたくさんの世界中の人と出逢って、世界を周って。ご存知の通り、僕は食べることが好きなので……世界中のいろんな食べ物とも出会えました(笑)1つ、悔やまれることと言えばプロになる前の友達と離れ離れになってしまったことですね。

 

――今年韓国に帰ってきて、沢山の友達に会えたでしょうね。

連絡を取り合っている友達にはみんな会いましたよ。旅行に行ったりも。

 

――皆兵役を終えているのでは? からかわれたことでしょう!

(笑)そう、みんな就活中でしたよ。

 

――キャリアで面白い話などありますか?

ネガティブな話の方が多いな……名前は伏せておきますが、ある日チームメイトの2人が大喧嘩をしたんです。口論の後、1人がパソコンをまとめて部屋へ持って行って、World of Warcraftを遊び始めたんですよ(笑)大事な試合が控えているのに、パソコンをばらして持ち帰ったんです。
他には、100 Thievesでのアシスタントコーチ時代ですね。負け続けのとき、僕が選手として復帰して雰囲気を変えようとしたんです。同僚のコーチたちにコーチングされるのは本当に気まずかったですよ。「いつものコーチングとプレイが違くない?」って選手に聞かれても何も言えませんでした(笑)

 

――一番印象に残っている試合は? ああ……いい意味でですよ。

間違いなく、ゼドのミラーマッチです……悪い意味で(笑)いい方では、CJ BlazeとFrostをプレーオフで倒したときですね。本当に強いチームだったし、初めての決勝でしたから。プレーオフで強いチームに勝つ、というのは本当に気持ちいいものです。

 

――さて、そろそろ終わりにしましょうか……最後にファンの皆さんへ何か一言あれば。

かなり長いキャリアでした、共に付き添ってくれたファンの皆さんには感謝を伝えたいですね。Discord鯖に毎日絵文字を残してくれるファンもいます(笑)本当に感謝していますよ。そこでは滅多に発言しないんですが……。選手、コーチ、そしてサポートしてくださった経営陣の方々も皆、ありがとうございました。

毎日絵文字を残すファン達

Inven Global

 


ExecutionerKen
100TでRyuと共に働くことが出来て良かった。ゲーム内外関わらず、彼は優れた読みを行ってくれる。兵役後でも、彼が望むならサポートスタッフとして戻ってくるのは間違いないだろう。
グッドラック、Ryu!

ExecutionerKenは、100Tアカデミーの前アシスタントコーチ。

 

>>ExecutionerKen
Garen
100Tで共にいた間で、何かお気に入りのシーンはある?

 

>>LPL
ExecutionerKen
休憩中に俺とBrandiniで、出発前にコーヒーを飲むかどうか聞いて回っていたことがある。
Ryuは最初断っていたが、後に戻ってきて笑いながら頼んできたんだ。
照れくさそうに笑うRyuは珍しかったな。

 

LEC
おお、来年の韓国軍にはかなり溜まってるんじゃないか。
Apdo、Rush、Ryu……思うにScoreも半年は残っているだろう。

 

>>LEC
Bard
韓国軍がWorlds 2021で優勝する日も近い。

 

Vladimir
Ryuの未来に幸あれ🙏
最後のRyuの顔は…… -__-

 

>>Vladmir
T1
みんな、Ryuの顔文字で敬意を表そうよ。
-__-

 

>>T1
Summoner1
-__-

 

>>Summoner1
Summoner2
-__-

……

 

Summoner3
(-_-)7

 

>>Summoner3
Singed
(-_-)7

 

>>Singed
Summoner4
(-_-)7

……

 

翻訳者: おおきいルル

 

管理忍

-__-でござる。

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LCS LoL プロ
LoL忍者

コメント

  1. 負けた方のゼドはひどすぎて笑う

    13
  2. 偉大な選手だった
    間違いなくレジェンドの一人

    また会える日を楽しみにしてる

    6
  3. いろんなリージョンの時代を担った選手が続々と引退していくなあ
    さみしくなるね

    3
  4. 実際に韓国軍でworlds出ても普通に決勝リーグまで残れそうなの草

    8
  5. 失敗をジョークにできるメンタルマスター

    8
  6. -__-

    4
  7. 負けた方のゼドとかいう情け容赦の無い呼び方

  8. LoLの生き字引と言える選手が続々と引退していくし
    そろそろLoLプロシーン10年史をまとめた映画をどこか作ってくれないかな

    3
  9. どんな形であれ多くの人に名前を覚えてもらえるっていうのは素敵なことだね
    こんな若いうちに世界中を飛び回れるのはlolの素晴らしいところかもね

  10. 思えば何年間もどのチームでも安定したパフォーマンスを発揮できる選手ってたったワンシーズン優勝した選手の何倍も稀有なんだよな

  11. なんか今年でOGNの放送と会場がなくなるっぽくてずっとLCK見てきた身としては寂しいね

  12. インタビューとその返し上手いな
    コーチで優勝できると良いな、あと日本の食い物は美味いぞ

  13. いい人なんだな

  14. 引退ばっかりだけど、lolがコミュニティとしての深さを増していってるのがわかって素直に嬉しいよ
    野球とかサッカーには、ずっとそのスポーツやってたけど今では普通に仕事してるおっさんおじちゃんがその辺に無数にいて、その普通の人達が子供を産んでいって次の世代の野球やサッカーのコミュニティメンバーを育ててる
    よくlolの普及とかの議論あるけど、lolが本当に広まる時なんてのはこうやって無数の人達が引退していって、普通に仕事しながら子供を育てるようになる半世紀後でしかありえない 突然広まるもんじゃない
    次の世代のプロをおじさんは仕事しながら楽しみに待つよ

    4
  15. はやくKTにコーチとして戻ってきてよ
    Scoreも一緒に連れてきてくれ〜

  16. これだけ人柄がよくて何年もパフォーマンス安定してればそりゃあ色々と声かけられるよなって感じるインタビューだった
    優勝には縁がなかったかもしれないけど間違いなくレジェンドの一人だ

    1
  17. 感情あったのか

  18. LJLで優勝しようなRyu
    英語できるのにわざわざLJLに来る理由も無いが…
    優勝は現実的だ!

    1
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