【LoL】ダイアナのサンファイアイージスはゲームプレイの観点ではムカつくが、ストーリー的には可愛い萌え要素

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OP
アサシンがタンクアイテムをビルドして固くなったうえに焼き殺してくるなんて最悪のゲームデザインに見える。(俺はシルバー1だから何も理解していないけど)

でも、ダイアナが俺たちを全員ぶっ倒した後のモノクロの画面を見つめながら、こんなことを考えると心が温かくなるんだ。

ルナリのチャンピオンが、ソラリの鎧をあえて使っている理由。きっとレオナから託されたのだろう。どんな会話になったか想像がつく……。

以下とてつもなく長い妄想

誰もいないネクサス、泉のそばに不規則な足音が鳴り響き、荒い息遣いも聞こえる。

サモナーズリフトの入り口に、昇る月とともに姿を現したのは青と銀の鎧に身を包んだ人物。そのルナリの戦士は片手に美しい曲線を描く三日月の刃を持っている。しかし、身体は傷つき痛々しく、輝くオーラには陰りが見えた。痛々しく前に進んでいたが、やがて腹を抑えて倒れた。

「ううっ……」とダイアナの声が漏れる。冷たい空気に震える足で彼女は立ち上がり、もう一歩、もう一歩と歩いていく。鎧はガタガタと音を立てている。再び倒れた。しかし、この銀髪の戦士の気持ちは折れることはない。刃は歩くための杖に変わり、果てしなく続くかのような道を前へ、前へと進んでいる。そして、向こうにはほこりをかぶった石造りのベンチと、上に看板が見える。「アイテムショップ」

ついにダイアナはその場に倒れこみ、動けなくなった。

彼女の腹部が再び燃え上がるように痛む。ひどい傷に切り裂かれ、真っ赤に染まっていた。自身の刃がかすかに反射する光の中で、自らが流す小さな血の川が見える。もう、助からない。ダイアナは刃を回して自分の顔を映して見た。目は血走っており、右目から数センチの場所に致命的な切り傷がある。あれほど銀に輝いていた髪はもはや深紅に染まっており、額に輝く紋章の月も沈んでしまった。

むせかえるような咳がダイアナを襲う。ダイアナはついに武器を投げだし、残っていた命の源をすべて吐き出してしまうかのように苦しんだ。

「私はここで死ぬんだな……」

もはや不思議と笑いさえこみあげてきた。視界がかすむ。せめて、せめて横になろう。石のベンチに身を沈め、目を閉じる。

最期にせめて「彼女」の顔を見たかった…….もう一度だけ、最期に。

 

「━━ずっと言っていたでしょう。月を信仰しても悲しく憂鬱になるだけよ」

背後から、聞き覚えのある温かく澄んだ声がする。ダイアナは、ベンチから床に倒れこみ、喪心の思いで声のする方を静かに向いた。光……いや……太陽だ。あたりに色とりどりの暖かい光が降り注いでいる。ダイアナは、今まで温かい太陽の灼熱など味わったことはなかった。けれどこの光は美しく、心さえ落ち着くものだ。光の向こうに、剣と盾を持った人影が見える。重装な鎧の音が聞こえるが、その人物は重みを感じさせない悠々とした歩みで、こちらに近づいてくる。

もはや目のよく見えないダイアナにも、近づいてくる人物が誰なのかわかっていた。息をのみ、唸り声をあげ、最後の力を振り絞って立ち上がり刃を構えた。

「これはこれは……眩しいレオナか」

ダイアナは半分あざけるように言った。

「太陽がついに、東の地平線まで追いついたということか」

「私の陰気なダイアナさん」

レオナは同じように、しかし陽気な冗談で答えた。続けて言う。

「今度こそ、私の太陽の正義からは逃れられないようね」

レオナが近づいてくる。ソラリの盾もはっきりと見え始める。

「……1人で来たのか?」

「私1人であなたには十分だわ、ダイアナ」

「もし、もし1人だというなら……」

ダイアナがあえぐような声でやっと声を発する。

「いつもの…….茶番は……やめにしてくれないか…私は…私は…くっ」

ダイアナはやっと言い、もう一度刃を落とす。立っているのがやっとだ。レオナには、ようやくダイアナが受けている傷の全貌を確認することができた。今までのレオナの優雅なふるまいは崩れ去り、おびえたような表情に変わった。

「ダ…ダイアナ!あなたいったい何をされたの!?」

レオナが武器をすべて投げ捨て、ダイアナのもとに駆け寄る音が聞こえる。月が沈む直前に、太陽がこの世界を温かく包み込んだのだ。ダイアナは、レオナに力強く抱きしめられるのを感じた。レオナの心配そうな息遣いが背中から伝わってくる。

暖かい。願うことならこのままで、ずっと離れないでほしいとダイアナは思った。レオナがダイアナの顔を見るために立ち上がる。

「ダイアナ…私の可愛いダイアナ…….本当にごめんなさい」

戦いの中で荒れ鍛えられたレオナの手によって、顔の切り傷を撫でられるのを感じる。まるで傷がふさがっていくかのような感覚だった。しかしすぐに、ダイアナは顔に別の感覚を感じる。雫が零れ落ちてくる。

「レオナ……泣いているのか?」

ダイアナは悲しく笑って問いかけた。

「私の傷に…塩を塗る……つもりだな」

ダイアナの悲しい冗談が続く。

「もちろん、泣いているわ!」

レオナは泣き崩れはじめた。

「どうして?泣かないわけがないじゃない……私の愛しい人がこんなになって……」

レオナは息を詰まらせ、世界中の狼でさえ怖がるような悲しみの泣き声を発していた。

ダイアナは震える指先で、恋人の顔を探した。あてもなくさまよった指は、やがてレオナの温かい頬にたどり着く。レオナの唇が震えているのを感じる。ダイアナは優しく上へとたどる。涙と鼻水をたらす鼻を通り過ぎ、最後に輝く瞳にたどり着くと、あふれる涙をそっとぬぐった。まるで芸術家が、作品に最後の仕上げをするように。

ダイアナは、月に照らされた自分の目からも涙が零れ落ちていくのを感じた。2人はしばらく、幸せに抱き合っていた……

 

先に自分を取り戻したのはレオナだった。

「心配しないで、私が絶対になんとかしてあげるわ」

レオナは鎧のベルトに巻かれた、たくさんの袋の中を探り、あれでもないこれでもないと言いながら薬を探した。1つ袋を開けるたびにない、ないと大騒ぎ。ダイアナはそんな様子を見ていると、小さく笑う余裕が生まれた。

「その変な鎧に、どうやってそんなに荷物を付けて歩いているんだ?」

「ダイアナ、バカにしないで。私は今あなたのためにね……もう、どこに行ったのよ、体力ポーション!あっ、あったあった!」

レオナがダイアナに駆け寄り、ひざまずく。赤いポーションをゆっくりダイアナの青白い唇に持っていく。ダイアナがそれを受け入れると、赤い液体がのどを通って体の中に流れ始めるのがわかった。体の震えが止まり、顔の切り傷がひんやりと塞がり、生命を感じることができた。しかし、最も重要なことは、彼女の視界が戻り始めたことだ。徐々に、レオナの顔がよく見えるようになっていく。

涙で取り乱してぐちゃぐちゃになったレオナも、奇麗だった。金色の髪は鮮やかに流れ、唇は夕日のように赤く、動いていた。もはやダイアナは話など聞いていなかったが、レオナが話しているのを見るだけで、言いようのない喜びを感じた。そして、なによりもそのアーモンド色の瞳。とても印象的で、とても暖かい。

瞳の中に、ダイアナは太陽の正義を少し理解したような気がした。私は今までレオナになんということをしてきたのだろうか。何時間もダイアナはレオナの顔を見つめていた。

「もう1本飲まないとだめよ」

数時間後、レオナはもう1つポーションを取り出して言った。

「もう、さっき飲んだだろう」

「回復ポーション、薄くなっちゃってるの。昔より効き目が悪いのよ」

「数年前に値段も高くなった気がするが」

「そうね」

「まったく。担当者は何をしているのだろうか」

「私もそう思うわ」

レオナがため息をついた。ダイアナは2つ目のポーションを飲み干し、立ち上がった。再び握られた三日月の刃の月光は、レオナの太陽とは対照的だった。レオナに背を向け、別れを告げようとした。

「ありがとう、レオナ。でも私は私のやるべきことをしなければ━━」

言葉が終わる前に、ダイアナの細い腰をレオナの温かい腕が包んでいた。首のすぐ後ろにレオナの唇を感じる。

「もう少しだけ一緒にいてほしい。薬が効くまで、休まなければだめよ」

ダイアナはレオナを突き離そうとするが、強く抱きしめられるだけだった。

「レオナ……私は……いや、ルナリのダイアナは決めてしまったんだ。もっと大切なもののために━━」

レオナは困ったようなうめき声をあげ、何かを思いついたように子供じみた口調で話し始めた。

「━━お嬢さん、いいかしら。体力ポーション2つで100Gもあなたに費やしたのよ。少しは私の言うこと聞いてくれてもいいはずだわ」

「……しょうがないな、子どもめ」

ダイアナはあきらめた様子で続ける。

「私に何をしろというんだ?」

レオナはすでに嬉しそうだ。

「まず」

レオナはもっともらしく言う。

「その鎧を脱ぐこと。ちゃんと休めないでしょう」

ダイアナは驚いた。しかし、レオナが子犬のような眼をするので、承諾するしかなかった。レオナは手際よく作業を進めた。ダイアナのアームガードのひもがするするとほどけていく。レオナが引っ張ると、革は音を立てた。

レオナの指がダイアナの引き締まった腕をたどっていく。なんだかくすぐったい。ダイアナは少し悶えた。

レオナが身をかがめ、ダイアナのレギンスを締める紐をほどき始めた。突然、ダイアナは太ももがつねられるのを感じて、思わず悲鳴を上げる。

「━━っ!レオナ!?」

「ごめんなさい!このレギンスひもがとてもきつくて、ちょっと力を貸して━━」

「わかったから、早くしてくれ!」

次にレオナはダイアナの背中に手を回し、チェストプレートの複雑な金具を外した。レオナの指はダイアナの背中からうなじにかけて、優しく登っていくのだった。ついに鎧は地面に落ち、ダイアナは紺色のチュニックとパンツ、ルナリの服だけの姿になった。

「さぁ、私をどうする気だ?」

ダイアナは息をついて尋ねる。レオナはベンチに座り、ひざを叩く。

「膝の上。ここに頭を置いて休みなさい」

「その鎧の上で?」

「わ…….私の方の鎧は脱ぐのが本当に面倒なのよ」

「ソラリの装備だろう? 悪口を言っていいのか?」

「うるさいわね、早く来なさい」

ダイアナはレオナの膝の上に横たわり、レオナはダイアナの銀色の髪を撫でる。下から見上げるレオナの姿には、もはや愛以外の感情は何も感じない。なんて純粋な目なんだろう。レオナは戯れにダイアナの唇の周りを指で1周する。その侵入に対して、ダイアナは指を甘噛みしてお返しするのだった。レオナは怒ったふりをした。

「ルナリが私たちを攻撃する理由。戦争って何なんだろう」

レオナがつぶやいた。

今度はダイアナの細い指が下から登り、レオナの唇を撫でる。

「━━今度は私の番だろう?」

ダイアナはくすくす笑い始めた。レオナの鮮やかな真紅に包まれた顔は、なぜかよりいちだんと美しく見える。

レオナ…..愛しい。ここにいたい。キスしたい。お願い、私を置いていかないで。

でも、ダメだ。いつまでもこれは続けられない。ダイアナは想いをすべて無理やりしまい込み、立ち上がり、刃を手に取って立ち去ろうとする。

「さて、私をこれ以上ここに留まらせる他の言い訳はないようだな?」

ウソだ。本当はずっとここにいたい。何か言って欲しい。素直になれないダイアナは、もはや懇願していた。

レオナが、ゆっくりとダイアナの肩に手を置く。

「これを持っていてほしいの」

レオナは自分のマントを脱いだ。それは千の色に輝く、燃え盛る正義の約束だった。

それが、サンファイアイージスだ。

「私は誇り高きルナリ。私に異端者の衣を着せようというのか?」

「いいえ、私はあなたに恋人としてこれを託すの」

レオナは恋人をサンファイアイージスで包もうとしたが、ダイアナが一歩引く。

「レオナ、私たちの関係は誰にも知られてはならない。私のためにも、お前のためにも、私たちが一緒にいたことを知られるのは許されないんだ」

「それなら、服や鎧の下に隠せばいいでしょう?私は、今日みたいに傷つくあなたをもう見たくないの!お願い…….本当に、危なかったのよ……」

レオナがまた一歩前に出る。今度はダイアナは下がらない。

「私がもう一度しくじったら?今日のようにもう一度負けて、私の鎧が奪われて、下にこれを着ているのを見られたらどうなるんだ?」

ダイアナの心配に、レオナはダイアナを強く抱きしめて答える。

「そのとき、彼らは知るでしょう。レオナが本当に愛したダイアナを殺したことを。そして絶望するの。世界中どこにいたって、私の月を殺した者を見つけるために私の太陽が降り注ぐことを知るでしょう。逃げ場はないわ」

レオナはダイアナにサンファイアイージスをかけた。最中にレオナの唇と指をうなじに感じ、その熱い存在感に息をのんだ。

ダイアナ、サンファイアイージスの所持者。

「ダイアナ。愛してるわ」

「━━私も愛してるよ」

「約束して、生きて帰ってきて」

レオナは濡れた瞳とともに懇願する。

「ああ、必ずそうしよう。私はレオナのもとに帰ってくる」

「━━ウソ。あなたは前もソラリから離れないって言っていたじゃない」

「でも、それは……..」

「今度は絶対にあなたが約束を守るようにしないとね」

「なっ、レオナ、何を」

レオナはダイアナを壁に押しつけ━━

 

この続きとなる部分はR18文学的すぎて訳者の言語力では表現できないため、省略させていただいた。

 

みんな、労働者の日(9/5)おめでとう。

 

担当:いちずなイブリン

参照元:From a gameplay perspective Diana using sunfire cape sucks. But from a lore perspective I think it’s really cute

 

管理忍

想像力がチャレンジャーでござる。

 

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コメント

  1. 以下あら^〜禁止

    このコメントは黄昏の帳でよく見えないでござる。ニンニン。

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    3
    • あらあら^♡

      このコメントは黄昏の帳でよく見えないでござる。ニンニン。

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      2
    • ダイアナがサンファイア積んでレオナがイーブンシュラウド積むとソラリ×ルナリのシナジーあるし、普通にエンゲージ構成としてめちゃ強そう

      このコメントは黄昏の帳でよく見えないでござる。ニンニン。

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      1
  2. 続きはwebで

    このコメントは黄昏の帳でよく見えないでござる。ニンニン。

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  3. とんでもない記事だ

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    1
    • むほほw

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      3
    • おいおい実はちゃんと翻訳できるんだろ?別記事ほらほら

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  4. マジで長くて草

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  5. ワッフルワッフル

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  6. きましたわ^~

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  7. シェンがケネンとお相撲さんごっこしたとこまで読んだ

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  8. 最高だ オメガチャドの作る濃厚なストーリーは我々の五臓六腑に染み渡る
    彼もまたサンファイアダイアナに辛酸を舐めさせられたのだろうが、完璧な形で昇華させたようだ

    このコメントは黄昏の帳でよく見えないでござる。ニンニン。

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    1
  9. こんな深い事情があっただなんて…これはサンファイアへの考えを改めないとな…
    ただしマスターイー、テメーは駄目だ

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  10. 想像の3倍長い上に続きがあるのビビる

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  11. 長文シリーズにしては珍しく狂気が足りない
    イブリンは純愛ものが好きなのかな? 

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    • 基準がおかしくなってるだけでこれも十分狂気の結晶だよ

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      1
    • こいつ5回くらいガンクしてやってもガンク来てないとか言いそう

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  12. 肝心な部分が訳されていない -19194545810LP

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  13. 長すぎたので押しつけた辺りで読むのやめた

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  14. 最高だよ。まさに彼はギガチャドだね!

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  15. 実際、サンファイアダイアナとシュラウドレオナの相性は最高である
    エモいな

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    2
  16. これがアーケイン第三期ですか

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  17. ずっといちずなイブリンのファンだったが、そこを省略するなんてとんでもない

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  18. 書いたのも狂気、翻訳するのも狂気

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    • 書いたやつの才能と翻訳の労力考えたらすごい記事を見たのかもしれない

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  19. ユニバース内の『共に昇れ』で続きが読めます

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  20. ダイアナは二人の故郷の村で虐殺してるから実際には目があった瞬間ウルトとmiaピン連打だぞ

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    3
    • 未だにレオナはダイアナの事心配してるんじゃなかったっけ?

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    • 光の番人の時は1番の人格者だったのにマジか…

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  21. 誰もいないネクサス、泉のそば、荒い息遣い…
    何も起こらないはずがなく…

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  22. このような記事を翻訳されましたところでダイアナ様がおサンファイアをお積みになるのはおfuckである事は変わりませんわよ
    わたくしは騙されませんわよ

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  23. 赤ポーションナーフのくだりで涙が止まらなくなりました

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  24. 他にユニバースを考えるとすごい装備品積んでる例は何があるだろう

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    • 霊者の鎌詰んでるセナとか

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      1
    • ぱっと思いついたのだと、アイオニアブーツスウェインや王剣グウェン、王剣光の番人マークスマンなんかはありえそうでござる
      あと特定のモチーフがあるアイテムは設計段階からストーリー的な所有者も積めるようしてあることが多いでござる(なのでむしろ積めて当たり前)
      零者の鎌セナやソラリ・サンファイアレオナがわかりやすい例でござるし、ヴィエゴに至ってはそもそもの開発コンセプトが王剣を積めるアサシンだったはずでござる

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      11
    • カルマが帝国の指令積んだら完全に闇堕ち

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      20
    • ナミはムーンストーンの再生買えたらもうそれ持って故郷帰れよってなる
      ダイアナが持ち逃げしたやつじゃないとダメなのかもしれないけど

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    • へクステック系アイテム&スカーナーくん

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  25. 拙い文章ではございますが続きを翻訳致しましたわ。
    (※お嬢様以外は閲覧注意ですわ。)

    レオナはダイアナを壁に押しつけると、両手で彼女の頬を包んだ。
    「レオナ…」
    「あなたはまた嘘をついたわ。“必ず帰ってくる”なんて、そんなの誰にも約束できるはずがないもの」
    「…だから、あなたが心から“約束を守りたい”って思えるように、私が手助けしてあげるわ」
    「な、何をっ!?」

    レオナはダイアナにキスをした。

    ダイアナは恋人の背に腕を回そうとしたが、レオナの手の方が早かった。
    二人の指は重なり、太陽が月を壁に押しとどめる。
    ダイアナはただ呻くことしかできず、次第に意識は抱擁の中へと溶けていく。

    (私のレオナ…。私のレオナ…)

    レオナはキスを中断し、ダイアナのうなじに噛み付いた。
    月は毛を逆立てながら叫ぶが━━

    「もう二度と、あなたのそばを離れたくないの!ダイアナ!」
    「…だったら、ここにいて!」ダイアナは叫んだ。
    「このホールから私が出られないように!」
    レオナその願いに応える。
    彼女の指は恋人のしなやかな体を伝っていき、ついには腰へと到達する。
    そして、その指はダイアナの中へと━━

    ジャックス「泉でAFKしてんじゃねぇよクソダイアナぁぁぁあああ!!!!」

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    73
    2
    • ジャアアアアアアックスwww

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      27
      1
    • これから一生ジャックスをBANし続けます

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      1
    • オチが秀逸過ぎるw

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      5
      1
  26. 2人が恋仲なのって公式?それとも二次創作の定番?去年のプライドイベントで急に公式がくっつけたイメージしかないけど。

    個人的には、信仰について対立はしているけど互いの信念の強さは認めているってイメージだけど。

    このコメントは黄昏の帳でよく見えないでござる。ニンニン。

    4
    2
    • 公式が言い出したのは去年からだけど必然でもある
      敵になった幼なじみという点が同じカプでもアッシュセジュは戦母という立場上対峙する運命にあるけどダイアナレオナに関してはソラリとルナリが決戦するようなストーリーはないし代表的立場にもないので2人を互いに追わせるためにはレズにする必要があるので

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      8
      3
      • 恋仲だった場合、ソラリの教義や自分の信念より相手を優先しそうに思う。ダイアナは最初から素直にソラリに恭順したかもしれないし、レオナは神髄覚醒後にルナリとの融和を進めたかもしれない。

        互いも大事だけど、同じくらい自分の信念も大事だし、信念を大切にするからこそ互いに対等でいられるって関係なのかなって思ったんだよね。ライバルとか戦友という言葉が近い。

        このコメントは黄昏の帳でよく見えないでござる。ニンニン。

  27. Sneakyのインスピレーションを刺激してそう

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    6
    1
  28. 続きです

    押し付けようとしたところに現れたのは、俺だった。
    「やぁやぁお嬢ちゃんたち、俺も混ぜてよw」

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    • report

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    • 5秒後に灰になってそう

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      9
      1
    • (CV:子安武人)

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  29. 水指すようで悪いけどサンファイアイージスって実はシュリーマのアイテムなんだよね

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    • これは空気の読めないkatsudion

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      1
  30. 初めてイブリンっぽいいちずなイブリンの翻訳記事みたわ

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  31. 続きはきれいかはげしいかどっちだろう

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    2
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  32. 担当:いちずなイブリンまで読んだ

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  33. 英語勉強しなきゃ

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  34. だ、ダメよダイアナ・・・まだ明るいわ・・・まで読んだ

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    1
  35. 「ナー!」

    「なっ、ナー、何を・・・」

    ナーはダイアナを壁に叩きつけ―

    あなたのチャンピオンは倒されました・・・

    このコメントは黄昏の帳でよく見えないでござる。ニンニン。

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    1
  36. いちずだからえっちなスレも純愛なのか…

    このコメントは黄昏の帳でよく見えないでござる。ニンニン。

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    1
  37. えっちだ…

    このコメントは黄昏の帳でよく見えないでござる。ニンニン。

    1
    1
  38. ユーたちえっちだねw
    ミーも混ぜて欲しいにゃw

    このコメントは黄昏の帳でよく見えないでござる。ニンニン。

    0
    9
    • 猫はサボってないでさっさと筋骨隆々なジャガーノート共を元気にする仕事に戻るんだ

      このコメントは黄昏の帳でよく見えないでござる。ニンニン。

      5
      1
    • ノラと仲良くやってろよ
      あいつどこいったのか知らんけど

      このコメントは黄昏の帳でよく見えないでござる。ニンニン。

      • ノラはLorに登場して、ポータルの事故で時空の狭間に閉じ込められたって説明された。
        限定的にユーミと再会もしてる。

        このコメントは黄昏の帳でよく見えないでござる。ニンニン。

  39. ムーンアイスペラペラ実装して

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  40. 長いって言って大した事無いだろうって思ってたら、壮大な長さだったわw

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  41. イブリン殿、翻訳お疲れ様でござる…

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  42. レオナはダイアナを壁に押しつけ━━まで読んだ

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  43. 以下とてつもなく長い妄想が本当に長くて草

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  44. ダリウス、ウディア「俺等も混ぜてよw」

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