【LoL】140文字以内に要約した各チャンピオンの物語一覧

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 Riot Games

全チャンピオンの物語を140文字以内で要約。随時追加更新予定。

留意事項(タップかクリックで展開)
  • 公式ユニバースより作成。
  • 要約は独断と偏見による。悪しからず。
  • 分量が少ないものは、公式のストーリーが充実していないケースがほとんど。
  • 作業開始時のパッチは10.16。公開時のパッチは10.19。
  • 当該記事作成のきっかけおよび参考となったredditはこちら
  • ろるゆにも各チャンピオンの物語を簡潔にまとめていて有用。

 

                       ね         む め         ろ 

アーゴット

前皇帝ボラム・ダークウィルがノクサスを支配していた頃の処刑人だったが、スウェインがノクサスを支配した際にゾウンの監獄に放り込まれた。自分自身を解放し、監獄の支配権を握った後、生きる価値のない弱者を一掃しようとした。それ以来捕らえられピルトーヴァーの強化独房に繋がれている。(公式

 

アーリ

アイオニアに住むヴァスタヤ。人間を魅了し、その感情や記憶を食べ、味わい、楽しみ、その過程で殺める。ヴァスタヤの反乱を知り、失われた自らの記憶を取り戻せるかも知れないと同胞を探す旅に出た。(公式

 

アイバーン

かつては「残酷なアイバーン」として知られたフレヨルドの戦士だったが、アイオニアの聖なる木を切った結果融合し、改心。ものすごく善い心の持ち主になり、自然を守るためにルーンテラを旅している。(公式

 

アカリ

影の拳である母の後を継いで均衡の守人に加入したが、ノクサスに対する組織の行動力のなさに失望して脱退。自分ひとりの力でアイオニアの均衡を取り戻そうと主なき暗殺者となった。(公式

 

アジール

シュリーマ最後の皇帝だったが、大親友のゼラスに裏切られ、傲慢さゆえに国も滅ぼしてしまった。子孫であるシヴィアを救ったことをきっかけに数千年ぶりに復活。シュリーマの新たな黄金時代を築こうとしている。(公式

 

アッシュ

アヴァローサン族の戦母で、民からはアヴァローサの生まれ変わりだと信じられているが、本人はそう思っていない。フレヨルドのすべての部族を統一し、繁栄の時代を作ることを目指している。昔はセジュアニと仲良しだった。トリンダメアの妻。(公式

 

アニー

凄まじい炎の魔力を持った少女。継母とうまくいかず、ティバーズを取り上げられそうになって正気を失い、実父を含めてすべてを焼き尽くしてしまった。今はティバーズと一緒にノクサスの辺境を彷徨っている。(公式

 

アニビア

凍てつくような氷と激しい風の中から生まれた半神であり、オーンとボリベアの妹。また、アニビアを崇拝する者たちの守護者として、フレヨルドを腐敗から守るために永遠に生まれ変わりを繰り返している。アッシュに味方している。(公式

 

アフェリオス

生まれたときから訓練を受けているルナリの暗殺戦士。離ればなれの妹アルーンと精神的につながっていて、5つの武器を送ってもらっている。妹と精神的に繋がるための毒を飲んでいるので喋れない。(公式

 

アムム

シュリーマの神話的な存在のため詳細は不明だが、複数の伝承でアムムは友達を求めて死から蘇ったと伝えられている。(公式

 

 

アリスター

グレートバリア山脈の高貴なミノタウロスの戦士だったが、裏切られてノクサスの奴隷になった。少女に牢屋から助け出してもらい、恩を10倍にして返すと約束するが、逃げる過程で離れ離れになってしまい、恩を返すために探し続けている。(公式

 

イブリン

人の痛みや不幸を糧とする悪魔。もともと影みたいなよく分からない存在だったが、ルーン戦争で人々の多くの苦しみを得てグイグイ成長。戦争が終わって餌がなくなり、自分で苦しみを生み出さなきゃと気づいて、上手に誘惑するために魅力的な姿に進化。(公式

 

イラオイ

ナーガケイボロスという神を信仰する尼僧。何事にも全力。ナーガケイボロスの主要教義は「あらゆる魂は森羅万象に尽くす。万物より生まれ出でし者は、誰しもが欲望を抱える。生けるものが欲望を満たそうとする時こそ、万物はその定めへの道を辿る。」の3つ。ガングプランクの初恋の人。(公式

 

イレリア

アイオニア伝統舞踊の踊り手だったが、ノクサス侵攻により多くの家族を殺され覚醒。名高いナヴォリの死闘でスウェインの片腕を斬り落とし勝利し、人々から指導者として仰がれるように。だが本人はプレッシャーを感じており、本当は1人で純粋に踊りたいだけなのにと思っている。(公式

 

ヴァイ

元ゾウンの孤児で犯罪者、現在はピルトーヴァーの保安官。悪人ではあったが、貧しい者からは盗まない、必要な時にしか暴力は使わないというポリシーを持っていた。理由は謎だが、ケイトリンとコンビを組んでピルトーヴァーの秩序を保っている。ジンクスの姉ではないかという噂がある。(公式

 

ヴァルス

弓に封じ込められたダーキンと、カイとヴァルマーというゲイのカップルの魂が一つの体に共存した三位一体の存在。ダーキンは世界の破滅を望み、カイとヴァルマーの2人はそれを制止しようとひとつの体の中で戦っている。(公式

 

ウーコン

シモン族出身のヴァスタヤ。ある日マスター・イーと出会い、弟子入りを志願するが、「お前の戦う理由は何だ」という問いに答えられず入門を許されなかった。しかし結局弟子入りを許され、ウージュー・スタイルを教えてもらう。2人で戦う理由を見つける旅に出た。(公式

 

ヴェイン

両親を悪魔に殺されたことをきっかけに闇の魔術殲滅を誓い、フレヨルドで出会った師匠に技を習ううちに母子のような関係に。しかし師匠がヴェインを危機から救うために闇の魔術を使うと仇とばかりに抹殺。バケモノを殺すのは正しいからじゃなく楽しいからなどと述べており、非情ぶりが窺える。(公式

 

ヴェル=コズ

ヴォイド出身。ヴォイド勢の中では最も高度な知性を持っていると見られる。知的好奇心を満たすために、対象を分解=殺害する。可哀想なポロも分解されてしまった。(公式

 

 

ウディア

精霊と通じる力を生まれながらにして持っているスピリットウォーカー。リサンドラの軍勢に一族を殺されたことに怒り、雪崩を起こすほどの力がある。フレヨルドまで旅しにきたリー・シンと出会い意気投合、共にアイオニアへ。共闘しノクサスを退け、再び故郷を守るためフレヨルドへ。(公式

 

エイトロックス

もともとは超越者だったが、堕してダーキンに。ダーキン戦争以来、剣の中に封じ込められている。不滅の存在であるため死にたくても死ねないので、自分を終わらせるために世界をまるごと終わらせようとしている。相まみえるチャンピオンにことごとく怨嗟の言葉を吐く。(公式

 

テーマ曲

エコー

ゾウンの天才少年で、タイムマシンを自作した。優しい心を持ち、友達や家族、故郷であるゾウンを大切にしている。ストリートチルドレンとつるんでいるが、エコーの両親は健在。クロノブレイクをなんともほっこりとした目的のために使う可愛い少年。(公式

 

エズリアル

ピルトーヴァーのイケメン冒険家。危険な古代の遺跡に忍び込んでは遺物を持ち帰る。瞬間移動機能付きのガントレットはシュリーマで見つけたもの。ある時突然両親がいなくなってしまい、名声を手に入れることで両親が自分を見つけに来るのではと考えている。(公式

 

エリス

ノクサスの美しい貴族で、夫に傷つけられ美貌を失ってしまったが、シャドウアイルの蜘蛛の神の力を借りて美貌を取り戻した。若さと美貌を永遠に保つために、定期的に蜘蛛の神に生贄を捧げている。黒薔薇団の一員。(公式

 

オーン

気難しい性格の半神であり鍛冶の神。ボリベアとアニビアの兄。ボリベアとの壮絶な兄弟げんかに巻き込んで信者の人間を殺してしまい、罪悪感から鍛冶場に籠もるように。新たな戦いを予感している。ブラウムの盾(宝物庫の扉)の作者。(公式

 

オラフ

戦いの中で死ぬことを最高の名誉としているが、長生きして安らかに死ぬことを予言され冗談じゃないと激昂。自分を倒せる相手を求めて戦いまくるも、いつも気がつくと相手が足元に転がっていて心底ガッカリ。セジュアニと組んで自分を倒せる相手を探している。(公式

 

オリアナ

ピルトーヴァーの裕福な家庭に育ったが、ゾウンで発生した事故の救援活動の際に毒ガスを吸い病に倒れる。生き延びるために肉体を少しずつ機械化。最後は父を助けるために心臓も機械化し、完全に機械に。過保護な父の手を離れ、外の世界に飛び出す。(公式

 

オレリオン・ソル

宇宙の創造に貢献した存在であり、星の創造を担当していたが、ターゴンにハメられて奴隷となっていた。内輪揉めやヴォイドとの戦いでターゴンの監視の目が緩みつつある中、自由を取り戻すチャンスをうかがっている。(公式

 

カ=ジックス

ヴォイド出身。 敵を倒すたびに進化し、進化を通して捕食者の頂点を目指すことを目的としているように見える。レンガーの片目を奪った。(公式

 

 

カーサス

ノクサスの貧民出身。小さい頃から死にピュアな関心を寄せていた。教団に入り、死は良いものだよという趣旨のオリジナル葬送歌を歌うともっぱらの評判に。これ以上死のことは死者からしか学べないなと悟り、途中から泳いでシャドウアイルへ。望んでいた幽鬼となった。(公式

 

カイ=サ

マルザハールのせいでヴォイドに取り込まれたが、共生することで生き延びた。ひどい目にあっているのに挫けず、自分を化け物と呼ぶ人を守ろうとするめちゃくちゃ性格のいい女性。カサディンの娘である可能性が高い。フルーツ、特に桃が好き。(公式

 

カサディン

捨て子だったが長じて妻を娶り娘にも恵まれ幸せに暮らしていたところ、マルザハールのせいでヴォイドに家族を奪われた。数年悲嘆に暮れていたが、犯人がマルザハールであることを知り、秘伝中の秘伝の武器を手にして復讐を誓った。(公式

 

カシオペア

ノクサスの将軍デュ・クートウの娘でカタリナの妹。美人だが思いやりはあまりない。シュリーマの神秘的な力を手に入れるために案内役のシヴィアを殺害しようとしたときに謎の力で半分蛇になる呪いを受けた。黒薔薇団の一員。(公式

 

カタリナ

ノクサスの将軍デュ・クートウの娘でカシオペアの姉。幼い頃から訓練を受け、戦士としてノクサスに貢献したいと強く願っていたが、功を焦って大失態。危うく父の命を失いそうになるはめに。最強の兵士になることで罪を償おうとしている。(公式

 

カミール

ピルトーヴァーの貴族フェロス家の女性スパイ。ゾウンとピルトーヴァーの微妙なバランスを保ち、ピルトーヴァーと自分の一族の繁栄に責任を負っている。ダメな弟に嫉妬されている。人工心臓を入れていて老けない。足はブレードに改造した。(公式

 

ガリオ

魔法を吸収するペトリサイトという物質で作られた巨像。デマーシアの守り神。魔法を使われないと動けないが、デマーシアではメイジ狩りが行われているため、その機会は少ない。(公式

 

カリスタ

ヘカリムと同郷の、とある国の将軍だった。妻が蘇らないと知りトチ狂って殺戮を命ずる王を何とか止めようとヘカリムに協力を求めるも、裏切られて背中から無数の槍を刺されて絶命。シャドウアイルの呪いにより復讐の化身に。(公式

 

カルマ

無限に転生する古代の魂が実体化した存在。アイオニアの精神的支柱。悪事への報復無用と説いてきたが、葛藤の末ノクサスの侵攻に対し武力行使。「可能な限り平和を成し、必要ならば立ち上がれ」という目覚めに多くの民を導こうとしている。(公式

 

ガレン

デマーシアのクラウンガード家出身のドーントレス前衛隊指揮官。ジャーヴァンⅣのマブダチで今は忠実な家来。祖国に対する忠誠がハンパない。妹のラックスがデマーシアでは狩りの対象であるメイジであることを察し、葛藤に苦しんでいる。(公式

 

ガングプランク

人々から恐れられている海賊の親分。悪玉ぶりのスケールが壮大で、ゼド、スウェイン、ミス・フォーチュンといった数々の大物から恨みを買っている。ミス・フォーチュンに船ごと爆破され死んだかに思われたが生きていた。イラオイのことが好きだったが、実らなかった。(公式

 

キヤナ

イシュタルの都市国家イシャオカンの王家の末娘。末娘故に王位継承から程遠かったが、才能あふれる自分こそが王に相応しいと姉を二度と歩けないほどに叩きのめす。その後も強さを誇示し尊敬を集めることが快感となり、暴れては支持者を集めている。(公式

 

キンドレッド

ルーンテラを歩き回り、最期を迎える人々のもとを訪れて相応の死を与える子羊と狼のコンビ。常にニコイチで行動。子羊は死を受け入れる者に素速く痛みのない死を与え、狼はその最期から逃げようとする者を追いかけて噛み殺す。(公式

 

クイン

デマーシアの精鋭レンジャー。伝説の鷲ヴァロールとコンビを組み、敵陣の奥に侵入するなどの危険なミッションに挑む。かつて双子の兄ケイレブとコンビを組んでいたが、タスクヴォアという巨大な肉食獣に襲われた貴族を助ける際に兄は命を落とした。悲嘆に暮れたが、ヴァロールと出会い復活。(公式

 

グラガス

大酒飲みだが心底酔っぱらえず、ならば自分で酒を作ろうと思い材料探しの旅に。フレヨルドで最高の氷を手に入れ喜んでいたところ、二つの部族の一触即発の緊張状態に出くわすが、キャラを活かして何だが楽しい大げんかにしてしまい、アッシュもホッとして一緒に酒を飲んだ。(公式

 

グレイブス

ツイステッド・フェイトとコンビを組んでいた悪名高い無法者。だがTFの裏切り(そのつもりはなかった)によって地獄みたいな監獄に10年放り込まれる。しかしガングプランクによる窮地から協力して脱出し、TFと和解。めでたくコンビ復活。(公式

 

テーマ曲(TFと一緒のビルジウォーターのテーマ)

クレッド

スカールというトカゲ(ドラカロップスという生物)に乗った狂乱兵。バンドルシティ出身だがルーン戦争の後ノクサスに移住。敗色濃厚だったドラニェの戦いで1人突撃し、軍を鼓舞し、一躍伝説の戦士へ。(公式

 

ケイトリン

ピルトーヴァーの保安官。金持ちの娘で美人で真面目で学習意欲が高いなど、何かとパーフェクト。犯罪者を取り締まりながら、家族を襲った黒幕である「C」という人物を探している。正反対のキャラのヴァイとコンビを組んでいる。(公式

 

ケイル

ルーン戦争中に正義の神髄の子として生を受けたモルガナの双子の姉。デマーシア内外の守護者として厳格に正義執行していたが、そのあまりの厳格さを咎めるモルガナと対立し姉妹喧嘩に発展、戦火で父を死なせてしまう。結果、ターゴンに引きこもって定命の感情を捨て完全な神髄になろうとしている。(公式

 

テーマ曲(モルガナと共通)

ケイン

ノクサスの少年兵だったが、ゼドに才能を見込まれ一番弟子となり、影の一団に加入。自分が次期リーダーになるのが夢。ダーキンであるラーストが封じ込められた大鎌を発見し、自分なら操れると手にする。(公式

 

ケネン

バンドルシティがうるさすぎて合わず、ヨードルが敬われるアイオニアにたどり着き、均衡の守人に興味を持ち入団し、最年長メンバーに。霊的世界にも通じているからと外交役を自ら買って出る。(公式

 

コーキ

ハイマーディンガーの作ったヘリコプターで戦うヨードルの老兵。(公式

 

 

コグ=マウ

ヴォイド出身。謎に包まれているが、空腹を満たすためにすべてを破壊しているように見える。(公式

 

 

サイオン

かつては敵味方から恐れられるノクサスの将であったが、ジャーヴァンⅠ世を討ち取った際に自らも倒れる。ボラム・ダークウィルの時代に黒薔薇団によって復活させられた。敵味方見境なく攻撃するため封印されていたが、スウェインの時代に解き放たれ、兵器として利用されるように。(公式

 

ザイラ

元々は肉食植物に宿った意識だったが、ルーン戦争の戦火で焼かれてしまった。地中に残った種が数千年後目覚め、人間と植物が融合した存在として再生。どんどん自らの領域を拡げている。(公式

 

サイラス

反魔法のデマーシアに生まれたメイジであり、革命家。メイジ狩りの猟犬として利用されていたが魔法の力で誤って人を殺めたため投獄された。同じメイジであるラックスとの交流を密かに深め、最終的にラックスの魔法を奪って死刑台から脱出。差別無き自由な国家の建立を目指し、革命活動を行っている。(公式

 

ザック

ゾウンで発見された意識を持つスライム。親代わりの実験者に良心を教えられ、虐げられた人々を助ける存在に。プロジェクトの資金提供者に親を殺され激昂して街を破壊したことがある。(公式

 

サミーラ

シュリーマの大道芸人の娘だったが、異国人の襲撃を逃れるために家族とともにノクサスに移住。無力だった自分を恥じ、軍に入るとメキメキと頭角を表した。かつての上官だったインダリと組み、恐れ知らずの部隊のリーダーに。(公式

 

 

ザヤ

ロトラン族出身のヴァスタヤ。約束を守らず自分たちの土地を侵略する人間に対抗するために立ち上がった。恋人であるラカンと共に戦う。無愛想で短気。(公式

 

 

テーマ曲(ラカンと共通)

シヴァーナ

龍の卵から生まれてきたドラゴンに変身できる人間。死にかけていたジャーヴァンⅣを救い、ジャーヴァンⅣは恩返しとしてシヴァーナの命を狙う母ドラゴン退治に協力。このことをきっかけにジャーヴァンⅣの護衛となった。半龍人である自分が本当に人間に受け入れられているのか密かに不安を感じている。(公式

シヴィア

報酬のためなら手段を問わない傭兵にして、アジールの末裔。腕が良いため依頼が後を絶たない。カシオペアに雇われ遺跡案内している最中に裏切られ命を落としかけたが、アジールに救われ、自身が末裔であることを知った。(公式

 

ジェイス

ピルトーヴァーの天才発明家。同じ天才であるビクターとはかつて親交があったが、価値観の違いからこじれた挙げ句クリスタルの奪い合いで敵同士に。人々から英雄視されており、思想は真っ当だが、性格は傲慢でいけ好かない。ただ、子供には優しい。(公式

 

シェン

均衡の守人の大師範クショーの息子にして後継者。霊的世界と物質世界の間で均衡を守る。父やかつての仲間ゼドとサイコパス殺人鬼ジンを追い詰めたが、禁断の技を手に入れようとしたゼドに父を殺される。伝統を守ることを優先し、己の感情は二の次。(公式

 

ジグス

爆弾に魅せられたヨードル。ヨードル・アカデミーの爆破学部名誉学部長。ハイマーディンガーに憧れていた。なかなかその才能を認められなかったが、ゾウンに連れ去られた教授陣を自身が発明した爆弾で救ったことにより名声を得た。(公式

 

ジャーヴァンⅣ

デマーシアの次期国王。小さな頃からシン・ジャオなどより次代の王としての教育を受けてきた。ノクサスとの戦から敗走しているところをシヴァーナに助けられ、恩義に報いて部下とした。ガレンは親友にして最大の忠臣。父親(前国王)をメイジに殺されたのでシビアな目を向けている。(公式

 

シャコ

謎に包まれた殺人ピエロ。誰かが死ぬまで嘲り続け、大笑いする。異世界の魔物だとか、プロの殺し屋だとか、さまざまな噂が飛び交っている。(公式

 

 

ジャックス

ヴォイドの力を利用しようとして滅んでしまったイカシア出身の最強の武器使い。最強すぎて超越者を倒したことがある。ジャックスが持っている街灯は、”イカシアの最後の光”と呼ばれ、故郷復興に対する希望の象徴。フィオラのことを戦う前に強者と見抜いている。(公式

 

ジャンナ

船乗りに信仰されている風の精霊ジャンナーレムで、古代シュリーマ語で守り神を意味している。技術が発展して存在が忘れられそうになったが、運河建設の事故をきっかけとした苦しい時の神頼みに優しく応じて人々を救い、再び信仰されるようになった。(公式

 

ジリアン

時間を研究していたイカシアのエレメンタルメイジ。シュリーマに対抗しようと呼び出したヴォイドの暴走から人々を救おうとした代償として人々の時間を止めてしまった。元に戻す方法を探すために時空を行き来している間に、万物の終焉という恐ろしい未来を発見してしまい、回避する方法を模索している。(公式

 

ジン

殺人を芸術だと主張するサイコパス。黄金の悪魔としてアイオニアで恐れられている。4年の逃亡の後、シェンの父クショー、シェン、ゼドにより捕らえられ投獄されたが、ジンを戦力にしようとした過激派の陰謀により解放された模様。芸術家なのでピアノも弾ける。弾いているところにカミールが来た。(公式

 

シン・ジャオ

アイオニア出身だがノクサスに捕らえられ、闘技場で戦わされていた。その強さゆえデマーシアとも戦わされるハメに。デマーシアの精鋭部隊に追い詰められ絶体絶命だったが、逃げるそぶりを全く見せず、デマーシア国王ジャーヴァンⅢ世を感心させ、命を救われた。デマーシアに絶対的な忠誠を誓う。(公式

 

ジンクス

サイコパス犯罪者。楽しいという理由で破壊の限りを尽くす。ケイトリンとヴァイに追われているがなかなか捕まらない。ヴァイの妹ではないかという示唆がゲームのあちこちで見られる。(公式

 

テーマ曲

シンジド

比類なき知性を持つピルトーヴァーの錬金術師だったが、ヘクステックの台頭により理解を得られずゾウンに逃げた。研究資金稼ぎのためにノクサスの依頼により戦争兵器を開発し、アイオニアの大地を汚染させた。ワーウィックを改造したと言われている。(公式

 

シンドラ

絶大な魔力を持つメイジ。あまりにも強大な力は統制が効かず、周囲の人々を困らせていたため、師に当たる人物がこっそり弱体化。それに気づいたシンドラは激昂して師を殺害するも、アイオニアの魂により長きにわたり封印された。ノクサス侵攻により偶然目覚め、どこかへ飛び去った。(公式

 

スウェイン

名門貴族出身のノクサスの指導者。三頭政治体制トリファリックスの「予見」の象徴。アイオニア侵攻の際ナヴォリの死闘でイレリアに左腕を切り落とされる。その後悪魔と契約しクーデターを起こしノクサスを掌握。自身の偉業には一切興味を持たず、ひたすら帝国の栄光のみを追求する傑物とはルブラン評。(公式

 

スカーナー

シュリーマの谷に暮らすブラカーンという種族。生きた水晶と繋がることで、記憶を受け継いでいける。ヘクステックなどに利用するために水晶を狙う人間に仲間を殺され、奪還の旅に出た。(公式

 

 

スレッシュ

残忍な性格で知られる遺宝管理人だったが、妻を蘇らせようとブレスドアイルを訪れたとある国王を生命の水に案内し、破滅の元凶となると同時に霊体の怪物に変化。魂を集めては加虐を楽しむ。ルシアンの妻であるセナの魂も捕らえたが、唯一脱出を許してしまう。(公式

 

セジュアニ

ウィンタークロー族の戦母。フレヨルドを戦によって導こうと考え、自らの部族を最強にし、生き抜くために戦っている。武器は真なる氷でできたフレイル。アッシュの幼馴染だったが訣別している。(公式

 

セト

ヴァスタヤの女性とノクサスの闘技場の闘士の子供であり、ヴァスタヤと人間のハーフ。子供のころは敬遠されていた。父を探してぶっ飛ばすために闘技場に参加したが、圧倒的な強さで遂には闘技場の経営者となった。お母さんが大好き。(公式

 

ゼド

暗殺者集団「影の一団」の頭領。元々はシェンとともに均衡の守人として活動していたが、ノクサス侵攻に対して武力行使を行わない組織方針に抵抗。ノクサスを排除するため、禁じられた技を盗もうとシェンの父である大師範クショーを殺害。影の一団を立ち上げ、ノクサスを退けるため手段を選ばず戦う。(公式

 

セナ

ルシアンと共に光の守護者と呼ばれる騎士団に所属し、黒き霧と戦っていたが、スレッシュに殺され魂をランタンに閉じ込められてしまった。何とかそこから脱出し、再びルシアンと共に黒き霧を浄化するために戦っている。(公式

 

ゼラス

古代シュリーマ帝国時代の奴隷として生まれたが、幼い頃のアジールと知り合い親友に。奴隷であることに耐えられなくなり、アジールを暗殺し超越者の儀式を受けた。志願したレネクトンもろともナサスによって封印されたが、カシオペアがシヴィアを裏切ったことをきっかけに目覚めた。(公式

 

セラフィーン

ピルトーヴァー&ゾウンの人気歌手。人々の魂の歌が聴こえる特異体質に悩み、クリスタルの力で制御するが、次はクリスタルの材料であるブラカーン(スカーナーの一族)の声が聴こえるように。その声に導きを求め、人々に歌声を披露し、一躍人気歌手に。二つの都市が団結する日を夢見て歌い続けている。(公式

 

ゾーイ

超常の神髄であり、ターゴンのメッセンジャー。無邪気さがイイ!と神髄に選ばれた。オレリオン・ソルのことを宇宙ワンちゃんとからかうが、ターゴンにハメられ服従させられていることに同情し、協力している様子。(公式

 

ソナ

孤児出身の天才ミュージシャン。弦楽器エトワールを奏でるが、人を傷つける力もあることに気がついている。発話障害があり、テレパシーで話す。スウェインはソナの大ファン。(公式

 

ソラカ

定命の者を救うため、永遠の命を手放して天界から地上に降り立った存在。人間性が本来持っている混沌の中に美しさを見出し、人間にはまだ多くの可能性があると信じて癒やし続けている。(公式

 

ダイアナ

宗教共同体ソラリの一員として育てられたが、異端であるルナリの教えに興味を抱き、試練を経て月の神髄に選ばれた。親友だったレオナに「ソラリとルナリの教えは決して相反しない」と説得を試みるも訣別。ソラリからは冒涜者として追われる身に。(公式

 

タム・ケンチ

貪欲な人間を食べてしまう悪魔。ささいなことで望みを叶えてやるが、要求がエスカレートしていき最終的には食べてしまう。「のるかそるか」の象徴として、ビルジウォーターの賭博場ではタム・ケンチのシンボルがあちこちで見られる。(公式

 

ダリウス

孤児だったが死ぬほど努力してノクサスの中枢にまで上り詰めた立志伝中の人物。劣勢時に怯えた味方の将軍を斬首し自軍の気を引き締めて逆転勝利するなど、手段は問わないが何かと有能。ノクサスの三頭政治体制トリファリックスの「力」の象徴。ドレイヴンの兄。(公式

 

タリック

デマーシアの有能な軍人だったが、出世よりも美しいものに関心があり、しばしば職務放棄して夜景などを見に行っていた。それが原因で仲間を死なせ、ターゴン登頂という事実上の国外追放刑を課された。しかしタリックは本当にターゴンの登頂に成功し、守護の神髄となった。(公式

 

タリヤ

自分の力を制御する方法を求めてノクサスを訪れたが、アイオニア人のヤスオの弟子となりその方法をマスターした。アジール復活の報を受け、家族を守るために故郷であるシュリーマに向かっている。(公式

 

タロン

ノクサスの孤児出身で腕利きの殺し屋だったが、ノクサス将軍デュ・クートゥに敗北したことをきっかけに仕えるようになった。仕えるうちに将軍を尊敬するようになり、失踪した将軍の行方を追っている。(公式

 

チョ=ガス

ヴォイドの怪物。あらゆる生命を捕食して、より大きくなることが目的としか思えない存在。頭は思ったより良さそう。(公式

 

 

ツイステッド・フェイト

サーペント諸島出身のいかさまギャンブラー。幼い頃からカードの魔法を操れた。その才能を活かし、世界中を旅しながらスリルに興じる。グレイブスの相棒。(公式

 

 

テーマ曲(グレイブスと一緒のビルジウォーターのテーマ)

ティーモ

バンドルシティの偵察兵。極めて温厚な人柄だが、一旦戦闘に入ると恐ろしいまでに冷徹になる。吹き矢に塗るアジュンダという毒を、わざわざ自力で調達しているほど徹底している。(公式

 

トゥイッチ

生まれながらの疫病ネズミで、突然変異した。武器は化学物質によって強化したクロスボウ。人類滅亡を夢見てゴミ漁りを続けている。(公式

 

 

ドクター・ムンド

3歳くらいのころゾウンの保護施設で捕獲された。筋力がヤバく、痛みを感じるのも感じさせるのも好き。実験者が調子にのって色々な拷問をしたが、むしろムンド大喜び。自分を医者だと思いこんでいて、包丁は手術道具だと思っている。(公式

 

トランドル

王座を目指すトロール。トロール族の中ではズバ抜けて賢い。氷の魔女であるリサンドラと交渉し、真の氷で出来た棍棒である「骨凍え」をゲット。賢さと腕力で王座を手中にしようとしている。(公式

 

トリスターナ

ヨードルの砲撃兵。定命の者たちが大切なものを守る方法に感銘を受け、バンドルウッド(ヨードルの住処バンドルシティに通じるポータル)を守ることを自分の義務とした。愛砲の名前はブーマー。(公式

 

トリンダメア

憤激により死闘のさなかで回復できる極北の戦士。エイトロックスと思われる存在に一族を皆殺しにされ、復讐のために支援を受けるべくアッシュの一族の元へ向かった。結果として血盟を締結し、愛情も生まれ始めたが、アッシュのそばで一生を終えるのは自分の運命ではないとも感じている。(公式

 

ドレイヴン

ノクサスの処刑人でダリウスの弟。栄誉に飢え、キャーキャー言われるためにはどうすればいいか考えた末、斧をくるくる回せばウケるかもと、処刑をショーにすることを思いついた。結果、大スターに。スウェインのクーデターに与し、前元帥のボラム・ダークウィルを殺した。(公式

 

ナー

フレヨルドに住んでいた大昔のヨードル。ヴォイドの襲来をきっかけに、メガナー状態で真なる氷に囚われてしまう。目が覚めると使っていたブーメランがあったので、それで狩りを楽しんでいる。(公式

 

ナサス

古代シュリーマ出身の超越者。レネクトンの兄。頭脳明晰な学問好きで、戦略家としても非凡であったため、シュリーマを繁栄に導いた。しかし己の傲慢さによりシュリーマを滅亡させてしまい、故郷を離れた。アジールの復活に際して、もう二度とシュリーマを滅亡させまいと立ち上がった。(公式

 

ナミ

マライ族出身の水棲ヴァスタヤ。一族をヴォイドから守るため、ムーンストーンを創り出せる唯一の存在である月の神髄を探している。(公式

 

 

ニーコ

ヴァスタヤの祖とされるヴァスタヤシャイ=レイに近いウーヴィ・キャット族出身のヴァスタヤ。一族が滅びてしまい、種族の区別なく幸せに暮らすことができる共同体をつくることを夢見ている。ニダリーが好き。(公式

 

ニダリー

クムングのジャングルでクーガーに育てられた。ほとんど人間だが、わずかなヴァスタヤの血によりクーガーに変身できる。一族をハンターや捕食者から守るために戦っている。(公式

 

 

ヌヌ&ウィルンプ

ヌヌはフレヨルドの孤児であり、ウィルンプは最後のイエティ。ヌヌは自分の力を証明するためにウィルンプを倒そうとしたが、結果大親友に。ヌヌの母親を探す旅を二人で続けながら、いろいろないたずらを楽しんでいる。(公式

 

ノーチラス

ビルジウォーターの海周辺をさまよう巨大な男。昔、乗組員仲間に裏切られた。錨を振り回しては、不運な者を救い、強欲な者を破滅させる。(公式

 

 

ノクターン

ルーン戦争の末期に精神攻撃兵器として魔術師によって生み出された存在と言われている。主人の敵の夢の中に侵入し精神を破壊していたが、封じ込められた。今は自由になり、定命の世界を獲物を求めてさまよっている。(公式

 

バード

謎の宇宙的存在で、出自をはじめ色々なことが不明。宇宙の壊れやすいバランスを保ち、平和をもたらそうとしているのではないかと言われている。(公式

 

 

パイク

復讐鬼。元々は名の知れたモリ撃ちだったが、仲間に裏切られ海の底に沈んだ。裏切り者に復讐を果たすため、長い裏切り者リストを携えてよみがえった。(公式

 

 

ハイマーディンガー

ピルトーヴァーのヨードル天才発明家。コーキの乗り物を発明した。(公式

 

 

パンテオン

本名アトレウス。不本意ながらも戦の神髄パンテオンの器となっていたが、エイトロックスに敗北し、戦の神髄パンテオンが死亡。その力の一部を受け継ぎ、エイトロックスの利き腕を武器ごと切り落とした。定命の者たちにも素晴らしい力があることを証明するため戦い続けている。(公式

 

ビクター

ゾウン出身の天才発明家。幼少期より寸暇を惜しんで研究に没頭。師である教授にブリッツクランク発明の手柄を横取りされたり、学友だったジェイスと揉めたりなど散々な目に遭った結果、感情を捨てたパーフェクトな存在へと人類を導くことを決意し、自らも機械化。スイートミルクが好きで子供に優しい。(公式

 

フィオラ

デマーシアの貴族ローラン家の当主。小さい頃からめちゃくちゃ気が強かった。クラウンガード家(ガレン、ラックスの一族)との政略結婚を拒絶。そのことがきっかけとなり、紆余曲折ののちに不正を働いた父を決闘で涙ながらに倒し当主の座に。名誉回復のために、戦うに相応しい相手を求めている。(公式

 

フィズ

水陸両生のヨードルで、人々に交じり平和に暮らしていたが、ギガロドンというサメの怪物に襲われて眠りについてしまう。千年後覚醒し、ビルジウォーターにたどり着く。温厚だがいたずら好きで、ビルジウォーターの人々をからかって楽しんでいる。(公式

 

フィドルスティックス

ルーンテラの各地で語られるおとぎ話の化け物。想像上の存在だと思われていたが、デマーシアの奥地で恐怖とともに発見された。悪魔の存在が知られる以前から存在している悪魔とも言われている。(公式

 

ブラウム

フレヨルドの伝説的人物。助けを求める人を全力で救いまくる優しくて大きな心の持ち主。オーンが作ったドアを盾として使っている。ブチ切れて見境が無くなったトリンダメアを止めて正気に戻し、仲良くなって酒を飲んだりした。トリンダメアをアッシュに紹介したのはブラウムとも言われている。(公式

 

ブラッドミア

ダーキンに人質に出された王子で、ダーキンである主から血を操る魔法を教わった。その後主と自分を人質に出した父王を殺害し、視力を失ったが永遠の命を得た。ルブランと意気投合して黒薔薇団を結成。ノクサスの貴族のふりをして自分の肖像画を若いアーティストに描かせたりして暮らしている。(公式

 

ブランド

もともとはキーガンという名の人間の魔術師見習いで、ライズの弟子だった。幼少期よりいろいろ辛いことがあり、ライズの制止を聞かずワールドルーンに手を出して火だるまに。結果ブランドという化け物になった。今は世界に憎悪を向けて他のルーンも手に入れようとしている。(公式

 

ブリッツクランク

ビクターによって作られた、ゾウンの人々を助ける心優しきゴーレム。有毒化学物質を除去せよとのビクターの指示に対し、工場ごとぶっ壊すなど、少しやりすぎるところがある。(公式

 

ベイガー

ヨードルの魔術師。かつては好奇心旺盛なヨードルだったが、モルデカイザーに捕らわれて利用され悪に目覚めてしまった。世界最凶の悪党になることが目標。(公式

 

 

ヘカリム

戦闘力、統率力ともに優れたとある国の騎士団副団長だったが、極めてヤバい思想の持ち主。前団長を戦場で見殺しにして団長の座を奪取、おかしくなった王を煽って血まみれの遠征を行い、カリスタを騙してブレスドアイルに案内させ最終的に殺し、結果呪いを受けて半人半馬に。(公式

 

ポッピー

強い意志と粘り強さを持つヨードルの戦士。デマーシア司令官オーロンと交流を深め、オーロンの死に際し真の勇者が手にすべきハンマーを受け取る。必ずその勇者を見つけ出すと誓うが、自分がその勇者であるとは夢にも思っていない。(公式

 

 

ボリベア

フレヨルドの半神であり、オーンの弟、アニビアの兄。リサンドラをはじめとした三姉妹への対応をめぐり、オーンと対立。リサンドラの視力を奪う。人間本来の強さを取り戻させるために、フレヨルドの文明を破壊しようとしている。(公式

 

マオカイ

穏やかな自然の精霊だったが、ブレスドアイル(かつてのシャドウアイル)の崩壊を目の当たりにし、美しい故郷を取り戻すために悪霊と戦っている。(公式

 

 

マスター・イー

アイオニアの武術ウージュー・スタイルの現存する最後の伝承者。ノクサスとアイオニアの戦争で故郷を失った。ウージュー・スタイルの継承者に相応しい弟子たちを求めている。ウーコンは彼の弟子。(公式

 

マルザハール

ヴォイドこそルーンテラを救済に導くと信じる予言者。元々占い師だったが、イカシアでヴォイドの深淵を覗き込みヴォイドの狂信者に。カサディン、カイ=サ父娘の運命を捻じ曲げた張本人。(公式

 

マルファイト

イシュタルのモノリスから生まれ、エレメントの調和について何世紀も研究を重ねている大岩。ヴォイドの目覚めを知り、世界を守ろうと立ち上がった。(公式

 

 

ミス・フォーチュン

ビルジウォーターの美しい賞金稼ぎ。ガングプランクに母親を殺され、彼の船を破壊することで復讐を果たした。しかしガングプランクが失墜したことでビルジウォーターの秩序が乱れ、勢いミス・フォーチュンがリーダーとして事態を収拾することに。(公式

 

モルガナ

正義の神髄の娘にして、ケイルの双子の妹。ケイルとともにデマーシアの守護者であったが、ケイルが神性の追求を選んだのに対し、モルガナは自らの人間性を受け入れた。罪人であっても贖罪できると信じ、個人的なレベルでデマーシア郊外で奉仕活動をしている。(公式

 

テーマ曲(ケイルと共通)

モルデカイザー

サン・ウザルという恐ろしい武将だったが、寿命が尽きた後、予想以上につまらなかった死後の世界から魔道士に呼びかけて復活し、後にノクサスが建国される地にイモータル・バスティオンを復活させた。しかしルブランたちに封印され再び死後の世界へ。三度復活し、人々を恐怖に陥れている。(公式

 

ヤスオ

アイオニアの剣士。ノクサス侵攻時に長老を守るという責務を捨て、前線で戦おうとしたため長老は命を落とす。長老殺しの濡れ衣を着せられ逃亡する最中、追ってきた兄ヨネを手にかけてしまう。流浪の旅の最中でタリヤの師に。そして死んだはずのヨネとも邂逅する。(公式

 

ユーミ

ヨードルに飼われていた魔法の猫。主人が行方不明になったため、ブックとともに主人探しの旅に出た。(公式

 

 

ヨネ

ヤスオの義理の兄。ノクサスのアイオニア侵攻時、持ち場を離れて長老を死なせたヤスオを追い、敗北し死亡。死後の世界でアザカナと呼ばれる悪魔と戦うと、仮面を着けた状態で甦った。悪魔を狩るために戦っている。(公式

 

ヨリック

幽霊が見える特異体質の持ち主で、天才と嫉妬されつつもブレスドアイルで死者を安らかに導いていた。黒き霧の災厄に見舞われるも、首にぶら下げた命の水のお陰で生き残る。シャドウアイルの呪いを取り除くために死者の力を借りて戦っている。(公式

 

ライズ

師タイラスとともにワールドルーン封印の旅に。しかし師がルーンの力に魅入られたためやむを得ず排除。次は弟子であったキーガンもルーンに魅せられ炎の怪物ブランドと化した。今はたった1人で世界を救うために奔走している。ヴォイドの親玉的存在であるウォッチャーを退けるほどの強さを持つ魔術師。(公式

 

ラカン

ロトラン族出身のヴァスタヤ。カッコよくてダンスがうまく、モテモテだったが、自分に全く興味を示さないザヤに出会い「モテモテの俺に全然関心が無いとは…」と惹かれ、恋に落ちた。ザヤの志を支えるために共に戦っている。(公式

 

テーマ曲(ザヤと共通)

ラックス

デマーシアのクラウンガード家出身でガレンの妹。魔法がタブーとされるデマーシアで、自分の魔法の才能を隠すことを余儀なくされていた。革命家のサイラスに同情し密かに交流し、結果としてサイラス脱獄のきっかけを作った。メイジも非メイジも仲良く暮らせる日を夢見ている。(公式

 

ラムス

シュリーマで聖なる存在とか神の使いとして崇められている不思議な生物。オーケー。(公式

 

 

ランブル

小さな頃は発育不良でいじめられっ子のヨードルだったが、負けん気の強さはハンパなかった。発明の才能があったが、ハイマーディンガーは人間に媚びていると反発。得意な機械いじりで兵器をつくり、ヨードルの技術力を知らしめるために旅に出た。(公式

 

リー・シン

龍の力に選ばれたと信じショウジン寺で修行するも、傲慢さ故に追放された。旅先のフレヨルドでウディアと意気投合し、アイオニアを守るために共闘。人々を守るために龍の力を解放し、その際に失明。その功績を讃えられアイオニアに戻ることを許される。ウディアは帰った。(公式

 

リヴェン

孤児出身で、ノクサスの忠実かつ優秀な兵士だったが、アイオニア侵攻時の血も涙もない作戦にショックを受け、祖国への信頼を失った。事故ではあるものの、ヤスオの師匠を死なせた原因となった人物。今は罪を贖うため、アイオニアで亡命生活をしている。ドレイヴンと戦うシーンがある。(公式

 

リサンドラ

フレヨルド伝説の三姉妹の1人。ヴォイドの親玉的存在であるウォッチャーと取引し、永遠に近い命を得たが、ヴォイドのルーンテラ支配構想を知り、「それはまずい」と、姉妹の命と引換えに真なる氷に閉じ込めた。ボリベアに視力を奪われた。歴史を改竄したりする。(公式

 

リリア

アイバーンが育てたカミヤナギの種から生まれた「夢見る木」から生まれた。夢見る木に自動的に人々の夢が集まってこなくなり、病気になってしまったため、自ら人々の夢を集めるために旅に出た。(公式

 

ルシアン

アンデッド特効の銃で黒き霧と戦う不浄殲滅者。光の守護者であった父ウリアスに憧れていた。宿敵スレッシュに恋人セナの魂を奪われたが、取り戻すことに成功。今では恋人同士でコンビを組み共に戦っている。(公式

 

ルブラン

ノクサス建国以前より存在する秘密結社「黒薔薇団」の創設者にして首領。年齢不詳。元モルデカイザーの側近との噂。ナヴォリの死闘でのスウェインの敗走を仕組むなど、さまざまな歴史の裏舞台で暗躍。何度もルーンテラ全土を大戦争に巻き込む一歩手前まで追い込む。(公式

 

ルル

温厚で思いやりのあるヨードル。ある日ピックスに誘われ、行き着いた野原で他人の姿を自由に変える魔法を身に着けた。ルーンテラをいたずらしながら旅を続け、もう一度野原に行きたいと考えている。(公式

 

レオナ

ターゴン出身の太陽の神髄。ソラリの信仰者。幼い頃から優れた戦士であり、優しい心も持っていた。アトレウス(パンテオン)と決闘したことがある。かつての親友ダイアナが異端であるルナリを説くも訣別。虐殺劇の末に逃亡したダイアナを追うが、できれば旧友を救いたいとも思っている。(公式

 

レク=サイ

ヴォイド出身。シュリーマ砂漠一帯を縄張りにし、地中を移動して獲物を襲う。女の子。(公式

 

 

レネクトン

古代シュリーマ出身の超越者。ナサスの弟。ゼラスの暴走を止めるため、自らを犠牲にしてゼラスともに封印された。その経験で狂気に苛まれ、兄ナサスを裏切り者と見做すように。(公式

 

レンガー

キィラッシュ族出身のヴァスタヤ。小さな頃は弱かったため一族から追放されたが、部族に認められるために死ぬ思いで強くなり、父を殺して部族のリーダーとなった。カ=ジックスに片目を奪われ、復讐を誓った。(公式

 

ワーウィック

ゾウンのチンピラだったが、足を洗おうとしていたところをシンジドに誘拐され実験材料にされてしまった。怪物となった今、ゾウンの奥深くで犯罪者を追い詰めているが、自身の残虐な行動のコントロールを失いつつある。(公式

 

 

管理忍

物語でチャンピオンを選ぶのもまた一興でござる。

コメント

  1. 宿敵スレッシュに恋人セナの魂を奪われたが、取り戻すことに成功。今では恋人同士でコンビを組み共に戦っている。(ルシアンMID セナADC スレッシュSUP)

    12
    • ランタンの中がわりと快適で霧も協力的だったからか物語的にも微妙に温度差があって悲しみ
      仲はいいんだけどね

      5
  2. ヴァルスの設定まじで草生える

    11
  3. このページ永久保存版として残しておいて欲しい

    10
    • コロコロ変わるから保存しても意味ないぞ

      7
  4. 面白すぎるでござる

    1
  5. オーンの所ボリベアとアニビアの兄ではないでござろうか

    1
    • その通りなり。ご指摘感謝なり。

  6. コーキの説明が短い上に半分ハイマーの説明になってて笑うでござる

    4
  7. ナーガケイボロスという神を信仰する尼僧。何事にも全力。ナーガケイボロスの主要教義は「あらゆる魂は森羅万象に尽くす。万物より生まれ出でし者は、誰しもが欲望を抱える。生けるものが欲望を満たそうとする時こそ、万物はその定めへの道を辿る。」の3つ。ガングプランクの初恋の人。

    すげーまともなこと言ってて草。イラオイに恋しそう。

    2
    • お前さてはガングプランクだな

      3
  8. ビクター…どこ…ここ?

    1
  9. グレイブスまで読んだ
    あとは萌え声が音読してくれ…

  10. ウディアは帰った
    でなんか草

    28
  11. めちゃくちゃいい記事でござるが長すぎてコメントしたいことを忘れてしまったでござる

    2
  12. >離ればなれの妹アルーンと精神的につながっていて、5つの武器を送ってもらっている。
    なんか仲の良い妹に仕送りしてもらっとるみたいでござるな

    16
  13. グラガスの強さの理由とか特にないの笑う

    14
  14. セトのマザコン設定ほんま

    2
    • セトにボヘミアン・ラプソディ熱唱して欲しくなる

      3
  15. ????「ニンゲンノ ジダイモ ソロソロ オワリダ」

    3
  16. ヴェインとか思ったより酷すぎて草。見た目悪役のカサディンとかモルガナとかがめっちゃ良いやつなんだな

    3
    • 俺もこんなド畜生だとは思ってなかったわ

      1
  17. 今年度LoL忍者最優秀記事

    22
  18. それぞれのチャンプに曲があるの初めて知った

    1
  19. かわいそうなポロも分解されちまったのか…

    2
  20. グレイヴスTFって和解してたのか

  21. グラガス陽キャすぎて笑っちゃうねw
    力と代償の経緯がハッキリしててLOLのチャンプはカッコいいな〜

    3
  22. ビクターはホント良いキャラなのに報われんな

    2
  23. 超越者倒したジャックスすげえ!ってウキウキでストーリー見に行ったけどなんか違う…
    ヴォイドってやっぱりクソだわ

  24. 取り敢えず最クズはヘカリムでいい?

    1
    • ヴェインの方がクズな気がする

      • スレッシュもなかなか

    • 快楽殺人者のジンってやつがいるぞ
      人類の戦犯レベルのやつはまだいないよな?

      • シャドウアイルが呪われる原因を作ったへカリムとヴォイドを呼ぶ魔法を止めようとした神将を殺したジャックスが二大戦犯

        3
  25. やっぱりノクサスが1番!!

  26. レクサイは女の子(重要)

    2
  27. 前から思ってたけどコーキのストーリー薄すぎだろww

    6
  28. 一族のために疫病を一身に引き受け持ち前の回復力で耐え続けるイケメントランドルさんはもういないんだ

    5
  29. パンテオンのストーリーはぜひ読んで欲しい
    マジで胸が熱くなる
    やっぱ不屈の男はかっこいい

    8
  30. カーサスすごいふわふわしてて笑った

    3
  31. ヴァルスの体はもうめちゃくちゃ

    7
  32. スカーナー君の同胞たちの魂を弄んでるジェイスを許すな

    11
  33. ヴァルスのゲイ設定絶対ゆるさんからな

    8
  34. リサンドラも悪役って訳じゃないんだな

  35. 翻訳じゃない記事珍しい

  36. ヘカリムとスレッシュがクズ2topだと思ってたが、ヴェインのほうが悪質で草

    2
  37. カーサスがルルちゃんみたいな感じで草

    1
  38. 圧倒的に短い奴らが居て草
    シャドウアイルとかいうヤバすぎる地域に所属するぐう聖ヨリック大好き

    後キンドレッドがニコイチってのはちょっと変だと思う
    別にこいつらニコイチにした際に何かを捨ててるわけじゃないから、常にペアくらいでいいんじゃないか

    どっかに固定リンクでも作っておいてほしいです

    長すぎてコメントも支離滅裂になった

    4
  39. ヴェインはクズというより強烈な復讐心がいつの間にやら嗜虐心に転じたタイプで…やっぱりクズでござった
    ただ通り一遍な善玉悪玉だけじゃなくこういうキャラがいるのもLoLのいいとこだと思う

    10
  40. キンドはもともと1つの存在だったんだけど、寂しくて寂しくてしょうがないから自分を2つに切り裂いて羊と狼になったよってストーリーだった気がするから、ニコイチの方が近い感じする(違ったらごめん)

    2
    • それは1つを2つにしたのであって、ニコイチとは真逆じゃないか?
      あれは2つを1つにするって言葉だし

      5
      • もともと1つの存在だから羊と狼がニコイチ(2つ揃って1つの存在)で行動しているってイメージだった(あくまで個人的)

        ことばってむずかしいね

        2
  41. ドレイブンお前、モテるためだけに俺たちにあんな縛りプレイ要求してたのか

    11
    • 余計好きになっちまうよな

  42. ゼラスが要約されすぎていて可愛そうと思ったが
    140文字以内はあまりにも狭すぎる

    2
    • アジール「ゼラスのため奴隷解放するけど色々あって最後までゼラスには黙っとこう」
      ゼラス「アジールが約束守ってくれへん!ワイは利用されただけや裏切ったろ!」

      こうやぞ

      3
  43. シュリーマ傲慢なやつばっかで草

    5
  44. オーケー。

  45. ところどころ口調がおかしくなってな~い?

  46. ブラジが盲目設定なの初めて知った
    ってことはてえものブラインドは…

  47. とりあえずこいつのストーリーは読んどけみたいなのありますか?

    カイサ、カサディンは読んだけどやっぱマルザってクソだわ

    • 自分の好きなチャンピオン読んどけ
      大体他のチャンピオンと絡むから気になったら読んどけ
      俺はエイトロやトリン辺りの話が結構好き

      1
  48. Fakerの使用デバイスよりもこっちの記事トップページに貼っとけ

    10
  49. 結構目が見えない人いるんだな
    topレンガー、jgリーシン、midリサンドラ、botウラジで
    あとカルマの目さえ開かなければ盲目オブレジェンドできるのに

    1
    • レクサイJGリーシンSUPPで完璧やな!

      2
  50. 最高の記事をありがとう
    やっぱり百人以上の運命が交差する世界は最高だわ
    たまに設定変わるけどちゃんと物語の深みを増してるし今後も楽しみ

    2
  51. たまにはいい記事を出すでござるな

    1
  52. ユーミの説明がパラサイトになっていないでござる。

    4
  53. いや面白い全部読んでしまったわ

    1
  54. リーシンのストーリーって「優秀な召喚士だったけどやらかして、償いとして炎に焼かれ続けて失明した」とかじゃなかったっけ。どっかで変わったんだな

    1
    • サモナー設定が消された時にごそっとストーリー変わったね。

  55. ケイルやレオナやシェン、デマーシアみたいな一見正義属性のやつらが頑固故に問題を起こして、モルガナやダイアナ、ゼドみたいな闇属性のやつが冷静で物事を広くとらえようとしてる感じがあるね

    4
    • それは良いんだけど最近のストーリーではそれが行き過ぎてて元々そいつら好きだった人らがよく泣いてる

      1
  56. 神髄>オレソル、超常存在達(バード等)>神髄に選ばれた者>天界の存在、悪魔、神>超越者>各種族

    ていう勝手な存在の格のイメージ(もちろん個体差あり)

    1
    • 物語「ダーキンは三たび呪いを受けている。一度目は「太古に争った敵」、二度目は彼らの輝かしき「帝国の滅亡」、三度目は彼らを永遠に貶めることとなった「裏切り」という呪いである。」ってあるしシュリーマ最盛期のイカシア侵攻→ゼラスのアジール裏切りによる帝国滅亡→皇帝の不在と都の廃退により各超越者が好き勝手し始める→ダーキンと呼ばれるようになるっていう時系列じゃない?

      1
      • 返信先ミスっちゃった

      • 自分もこっちが正しいと思うでござ

  57. ・皇帝アジール、親友ゼラスの心の歪みに気付けずサプライズ大失敗。超越者になるも封印される。ゼラスは我が世の春。
    ・留守中にシュリーマがえらいことになっていたことを知ったナサス&レネクトン兄弟、急いで帰還。レネクトンが「俺ごと棺桶野郎を封印しろ兄貴!」と犠牲になりナサスだけ助かる。
    ・結構時間が経ってシュリーマ最盛期。超越者の将軍たちの力で領土拡大中、イカシアとかいうよくわからん国に遠征に行く。
    ・いつもゆで卵食ってるクソ強部隊長がいたイカシアだったが、基本シュリーマの圧勝。勝利は目前に迫る。
    ・追い詰められたイカシアの魔術師、国土錬成陣みたいなもんを発動してヴォイドゲート召喚。シュリーマもイカシアもみんな死ぬ。ゆで卵食ってたやつは生きてる。
    ・その後シュリーマは衰退。生き残った超越者連中も力に飲まれ始め、ダーキンとか呼ばれるようになる。
    ・めちゃくちゃ時間が経ったある日、有能ハンターシヴィアはカシオペアに裏切られ、結果砂漠で瀕死になる。
    ・流れ出るシヴィアの血に反応してアジールが覚醒。愛する国と民と奴隷共が滅んでてめっちゃ落ち込むが、子孫が目の前にいたおかげで若干元気を取り戻す。子孫には「子孫?何言ってんだお前」と言われる。
    ・フラれた皇帝、シュリーマ再興のためめげずに立ち上がる。伝説の皇帝の名に民が集まり始める。
    ・その頃、自らの石の力を制御するため地方で0/10/0侍に指導を受けていたタリヤ。「あの鳩復活とか奴隷制待ったなしじゃん」と故郷に帰る。
    ・皇帝をフったあと行き倒れていたシヴィア。帰省したタリヤに助けられる。謎のコンビが結成される。
    ・数百年〜数千年くらいQのスタック貯めてたお犬様、皇帝復活の報を受け帰巣本能に駆られる。フラフラ街を歩いてたら主人の匂いがする女を見つけて嬉ション。石使いの小娘もついてきて謎のトリオが結成される。
    ・謎のトリオ、利害一致でとりあえずゼラスを倒そうとしている。

    雑にまとめてもこれだけ長くなるけどシュリーマ関係はだいたい面白いから要チェックや!

    11
    • そのお犬様Q1発でバロン倒せそう

      1
    • 0/10/0の侍……?一体何アゲドーンなんだ……?

  58. 5年後くらいにこのページ見返したときにどれだけ設定が変わってるのかな
    ある意味楽しみだわ

    2
  59. パンテオンはリメイク前設定も踏襲しててリメイクされたストーリーの中ではかなり出来がいい部類
    ヴァルスは設定改悪しすぎ・・・

    2
  60. やっぱlolの舞台背景ってめっちゃロマン溢れてて良いな
    RPG出してほしい
    個人的にはカサディンゼドナサスが好きすぎる

    1
  61. セラフィーン殿を追加したなり。

    2
  62. キンドレッドの元おっさん設定消えてたのか…
    ビクター可愛いな〜使ってみたくなった

  63. リヴェン好きだからってことで芋づる式に読み上げていったら半分は知ってた。

    ストーリーとしてはやっぱ好きなチャンプを色眼鏡で見ちゃうけど、それでも悪いストーリーはほぼないからな。
    使命と感情の葛藤がリアルだし。

    だがヴァルス。テメーはダメだ。

    1
    • プロでピックされすぎてナーフしなきゃいけないと思ってたけどいける数値がなくて、設定ナーフした説好きだけどRiot最悪すぎるよな

      1
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