【LoL】SG Reapered CGO/ヘッドコーチ「日本にビッグウェーブを起こすために来た」

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北米リーグでの優勝経験、世界大会出場経験を多数持つReaperedコーチがSengoku GamingのCGO/ヘッドコーチに電撃就任した。世界的名将と名高いReaperedコーチの哲学についてLoL忍者がお話を伺った。


LoL忍者:Reaperedさん、アンニョンハセヨ!本日はお忙しいところお時間をいただき恐縮です。Reaperedさんと直接お話ができるなんて光栄です!

 

Reapered:LoL忍者さん、こんにちは!こちらこそ、インタビューの機会を設けていただき、ありがとうございます。

 

LoL忍者:Sengoku GamingのCGO/ヘッドコーチとして、早速お忙しく活動されているようですが、福岡の街を楽しむ時間はありましたか?

CGOは、Chief Gaming Officerの略で、最高ゲーム責任者という意味。

 

Reapered:そうですね。少し自由な時間を作れたので、ご飯を食べにでかけたり、きれいなイルミネーションを楽しむことができました。

 

LoL忍者:美味しいつけ麺のお店は発見できましたか?

 

Reapered: おお、つけ麺! 私の好物のひとつですね。一軒トライしましたが、まだまだ発掘していこうと思っています。

 

名将と呼ばれるコーチの強さの秘密とは

LoL忍者:Reaperedさんの好みのお店が見つかると良いですね!

さて、Reaperedさんはコーチとして長年活動していますが、ご自身のコーチとしての強みはなんだとお考えでしょうか。

 

Reapered:まずは、コンスタントに結果を出せることだと思います。幸いにも、LCSで2回(Regional Finalを含めると5回)優勝することができましたし、Worldsにも6回出場することができました。

あとは、適応力でしょうか。私がCloud9のヘッドコーチを務めていた頃は、選手が頻繁に入れ替わりましたが、常に変化する状況に適応し結果を出すためにベストを尽くしてきました。

私自身、一日の終りに反省し、改善テーマを見つけて取り組むという生活習慣を持っています。そうした生活習慣の賜物だとも言えるかもしれません。

 

LoL忍者:コンスタントに結果を出せたのは、なぜだとお考えでしょうか。

 

Reapered:先ほど申し上げた適応力とも関連するのですが、私のコーチングスタイルは選手ひとり一人の個性に合わせてカスタマイズを重ねていくものなのです。

選手はそれぞれ異なる個性を持った人間です。得意なこともあれば、不得意なこともあるでしょう。同じ情報を伝えても、それぞれ受け取り方が異なります。

そうした選手一人ひとりの特性を見つめて、どのようなコミュニケーションがベストなのかを常に考え続けています。

また、チームはそうした選手たちの集合体です。すると、チームにも個性が生まれます。そうしたチームの個性の長所と短所を分析し、長所は伸ばし、短所は素早く改善できるよう努めています。

そうした積み重ねが選手と私との信頼関係を強固なものにして、結果に結びついたのだと考えています。

 

LoL忍者:なるほど。Reaperedさんは以前から、他者との関係構築が得意だったのでしょうか。

 

Reapered:いえ、そんなことはありませんよ。 長い年月をかけて磨き上げてきたスタイルです。

以前の私はゲームの知識は豊富でしたが、それを特に工夫もなくストレートに伝えていました。でも、そうしたところで選手がすぐに成長するわけではないと気が付きました。

そこで「どうすれば選手たちが自分を通じて成長してくれるのだろうか?」と考え続けた結果、今のようなスタイルのたどり着いたのです。

 

Reaperedコーチのコーチング哲学とは

LoL忍者:Reaperedさんは選手としてのキャリアも、コーチとしてのキャリアもお持ちですが、それぞれの楽しさの違いはなんでしょうか。

 

Reapered:異なるようでいて、実は似ていると考えています。それは、自分自身の価値を証明することです。

選手たちは実力を磨き、主にインゲームで自分の価値を証明します。コーチたちは指導能力を磨き、選手の成長によって自分の価値を証明します。どちらも自分自身の価値を証明するという意味ではまったく同じなのです。

また、コーチは選手の成長を支援する役割ですが、支援の取り組みを通じて選手に成長させてもらっているとも言えます。ですから、選手とコーチは、価値証明という共通の喜びに向かってお互いに刺激しあい、発展していく関係なのです。

 

LoL忍者:まさにプロ同士の関係ですね。

ところで、プロゲーマーのプロフェッショナリズムとは何だとお考えでしょうか。というのも、プロゲーマーには、アスリートとしての側面と、主にSNS上におけるエンターテイナーとしての側面があると考えています。

この2つの側面は、特に日本においては相反する文脈も抱えていると思います。Reaperedさんのお考えをお聞かせください。

 

Reaperedプロフェッショナリズムとは、自分が設定したプロフェッショナルとしての理想像にフォーカスし、実現することだと考えています。

例えば私自身は、プライベートではあまり几帳面な性格とは言えないと思います。ですが、コーチとして従事しているときは、話し方、態度、生活習慣など、すべての面において、自分が理想とするプロフェッショナルであろうとし続けています。

もちろん私たちは人間ですから、気が進まないことだってあります。ですがプロフェッショナルである以上、自分が設定した基準に見合う行動を取る必要があります。例えば私自身は、ミーティングルームへの入り方などを含め、細部に至るまで自分がどう見られているかを意識して行動しています。

また、エンターテイナーとしての側面についてですが、最も重要なのは、選手たちが自分に正直であることだと考えています。

先ほども申し上げたように、選手一人ひとりの個性は異なります。勝ち気な性格で、トラッシュトークが好きな選手もいれば、寡黙にコツコツと練習に取り組むほうが好きな選手もいるでしょう。大切なのは、そうした正直な姿を発信することだと考えています。

ある選手を追いかけたいという理由は人それぞれです。トラッシュトーカーが好きな人もいれば、そうでない選手が好きな人もいるでしょう。不自然に別の人格を演じる必要はないと考えています。

 

LoL忍者:Reaperedさんのコーチング哲学についてお伺いしたいと思います。Sengoku Gamingのオフィシャル動画を拝見しました。選手たちにプレゼンテーションしているシーンで、Reaperedさんのコーチング哲学とも思える部分が放映されていたのですが、ご説明いただけないでしょうか。

Reapered:あれはインデックスなので、すべてをお話すると大変な時間がかかってしまいますから、ポイントをお話しますね。

1. Expectations Are Low, Standards Are High (他者への期待は低く、自分の基準は高く)

特に新しい組織において、他者への期待が高いと、ちょっとした失敗が失望に変わってしまいます。「この人の実力はこんなものなのか?」と。

ですが、他者への期待がもともと低ければ、すべてが挑戦と学びに変わります。チームメイトが困難に立ち向かい、もし失敗したとしても「ナイストライ!よく恐れずに挑戦したね!」と励ますことができます。

一方で、自分に対する基準は高く持って欲しいと思っています。自分が成長するために何が必要なのかを見つめて常に挑戦する姿が、他者にも良い影響を与えるでしょう。

そうすることで、チームとして好循環が生まれると考えています。

2. Be Comfortable, Being Uncomfortable(やりたいことをやるために、やりたくないことにも取り組もう)

自分の理想を追求するためには、気が進まないことにも取り組む必要があります。

例えば、憧れの芸能人のような細マッチョになりたいと思っても、運動嫌いだったらいつまでたっても細マッチョになることはできないでしょう。

自分の理想像をしっかり定め、そこに到達するために必要なことは、たとえ気が進まないことでも積極的に取り組んで欲しいと思います。

3. Visualize, Then Materialize(理想像を描き、具体化しよう)

先ほど申し上げたことと重複しますが、プロフェッショナルとしての理想像をしっかり思い描いて欲しいと思います。そして、理想像に近づくための具体的なアクションプランを作り、一歩一歩実現に向けて取り組んで欲しいと思います。

 

LoL忍者:ありがとうございます! 特に1番は、ソロキューにも役立つ考え方ですね。

 

Reapered:そうですね。ソロキューだけでなく、人生全般に役立てることができると思います。私は自分が関わった選手たちには、選手としてはもちろん、人生において成功して欲しいと心から願っています。ですから、キックオフのときにはこのような包括的なお話をさせていただきました。

 

プライベートは少し○○○だが、仕事中は完全に別人格

LoL忍者:素晴らしいお考えですね。そんなReaperedさんですが、先ほど「プライベートでは几帳面とは言えない」と仰っていましたね。プライベートではご自身をどんなパーソナリティだとお考えですか。

 

Reapered:うーん……少し変わっているというか……不思議な性格だと思います(笑)というか、 仕事のことばかり考えていて、私生活にはあまり構わないですね。

 

LoL忍者:なるほど。仕事の優先度が高いのですね。

 

Reapered:そうですね。私は楽しいことが大好きなのですが、まさにこの仕事は自分にとってとても楽しいことなのです。ですから、優先度は非常に高いですね。

それに、私は仕事とプライベートでは人格が変わる部分があると思います。どちらも本当の自分なのですが。

仕事では、自分のチームの勝利を心から信じていますし、周囲にどんな評価をされようともその自信が揺らぐことはありません。選手たちのメンタルが揺さぶられている状況でも、自分が支えになれるような、大きな木のような存在でありたいと思っています。

 

LoL忍者:確かに、試合中のReaperedさんは実に堂々としていて、自信に満ち溢れていますね。

 

Reapered:それはきっと、自分たちの勝利を心から信じているからだと思います。それに、コーチが不安定な姿を見せたら、選手たちはどう感じるでしょうか。

 

LoL忍者:確かに。そういえば、C9時代にDFMと試合をした際、僅差で勝利した後、険しい表情をされていましたね。あれは怒っていらっしゃったのでしょうか。

チームが勝利に沸き立つ中、一人だけ真剣な表情を崩さないReaperedヘッドコーチ(当時)。動画

 

Reapered:いえいえ、怒っていたわけではありませんよ(笑) プレイインの内容が良くなかったので、今後勝ち進むためにはどこを修正するべきかを考えていました。深く考え込むと真剣な表情になってしまうので、人によっては怒っているように見えてしまったのかもしれませんね。

 

日本のesportsが発展するために必要なこととは

LoL忍者:そうなのですね。さて、日本におけるesportsシーンは黎明期だと思いますが、経済的にも文化的にも成功するために必要なことは何だとお考えでしょうか。

 

Reapered:同じアジア地域という観点では、韓国や中国ではesportsは一定の成功を収めたと言えるでしょう。日本にもesportsシーンは存在していましたが、まだスタート地点だと考えています。

ここからシーンを発展させ、成功させていくためには、2つのウェーブを作る必要があると考えています。

第一のウェーブは、成功したesportsチームの代表例、すわなちロールモデルを作ることだと考えています。

今年、ZETA DivisionがVALORANTの世界大会で3位という素晴らしい結果を残しましたね。本当にお見事でした。これをきっかけに「ゲームは好きだけれど、esportsには関心がない」人々が振り向いてくれるようになったと思います。

こうしたロールモデルをたくさん作ることが大切です。そしてチームの哲学、成長過程、努力する選手たちの姿といったストーリーをどんどん発信していくことです。そうすることで関心を持ってくれる人たちが増えていくでしょう。これが第一のウェーブです。

第二のウェーブは、大きくなった第一のウェーブを、一般の視聴者層まで広げていくことです。NetflixやAmazon Prime Videoのような大きなメディアプラットフォームでesportsを発信できるようになると、「ゲームにもesportsにも関心がない」人々がesportsの魅力に気づいてくれると考えています。

 

LoL忍者:なるほど。その発展において、サードパーティーのメディアに期待する役割はなんでしょうか。

 

Reapered:各チームが自分たちの力で情報発信を積極的にやれると良いのですが、すべてを行うには限界があります。ですから、チームや選手たちのストーリーの伝達手段になるインタビューやドキュメンタリーの発信などの役割を担ってくれると嬉しいですね。

大切なのは、インタビューの際に選手たちが正直な気持ちを話せる良い質問をしていただくことだと思います。

 

LoL忍者:ありがとうございます!

さて、どうしてもお聞きしたかったことがあります。Reaperedさんも既にお気づきかもしれませんが、世界的人気を誇るリーグ・オブ・レジェンドが、日本ではあまり振るわないと言われています。

実は私自身も、過去に海外のあるチームにインタビューの申込みをしたところ、「日本市場は大きくないので、今ではない、申し訳ない」と丁重にお断りされた経験があります。お返事をくださっただけでも有り難かったのですが。どうすれば日本でもLoLの人気が広まるでしょうか。

 

Reapered:それはLoLに限ったことではないと思います。

先ほど申し上げたように、日本のesportsシーンはポテンシャルは大きいものの、まだスタート地点だと考えています。「ゲームは好きだけれど、esportsには関心がない」人々が、ようやく関心を持ち始めてくれるようになった時期です。

そこで、Sengoku GamingがLoLとVALORANTという2つのタイトルを通じて、良い成績を残し、確固たるロールモデルとなること。そして先ほど申し上げた2つのウェーブの中心となること。そうした取り組みを通じて、日本のesportsシーンをリードする存在になること。

それが、私がSengoku GamingのCGOに就任した大きな理由です。

 

LoL忍者:それは期待できますね!Reaperedさんならきっと成し遂げられると思います!さて、あっという間に時間が過ぎてしまいました。本日は貴重なお時間をいただきありがとうございました!

 

Reapered:いえいえ、こちらこそありがとうございました! よろしければ、今度食事でもしながらゆっくりお話しましょう!

 

LoL忍者:是非! 日本最強のつけ麺屋さんにお連れいたします!

 

Reapered:私のつけ麺に対する期待値はかなり高いですが、それでもよろしければ(笑)

 

LoL忍者:おまかせください! それでは最後に、日本のファンにメッセージをいただけますでしょうか。

 

Reapered:日本の皆さん、いつもSengoku Gamingを応援してくださりありがとうございます。

私が日本に来たのは、日本のesportsに可能性を見出したからです。

私たちSengoku Gamingがウェーブの中心となり、努力する姿、結果を出す姿をお見せして、ウェーブを大きく広げていくことができると考えています。

これからも私たちSengoku Gamingに、さらなるご声援をお願いいたします!

どうもありがとうございました!

 

ReaperedさんとSengoku GamingTwitter)を応援しましょう!

 

管理忍

乗るしかない、このビッグウェーブに、でござる。

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LoL忍者

コメント

  1. 今までで一番の衝撃だわ
    正直LOL熱冷めてきてたけど一気に再燃した

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    2
  2. 来年の戦国は普通にDFMを倒すだろうし
    強いチームがどんどん増えてもっとハイレベルな試合が国内で見られれば嬉しいなあ

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    2
  3. 2年以上はLJL続く見込みがあるってことかな?

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  4. VicaLコーチによってkinatuが初シーズンから成長したように、Reaperedコーチに仕込まれたegutoの活躍も楽しみだ。

    31
    1
  5. 今年もDFM一強ではないとSGが噛み付いたなかなかに波乱と言えるLJLで楽しかったけど、来年はeviの海外移籍と共にReaperedコーチが新しい風を吹き込んで“大”波乱を巻き起こす一年になって欲しいな!プロシーンだけでなく、日本のlol全体がもっと盛り上がるように祈ってる!

    35
    1
  6. ここまですごいメンツを呼んでくるとなるとSGオーナーの話も聞いてみたくなる

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    1
  7. このコメントは黄昏の帳でよく見えないでござる。ニンニン。
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    56
    • 1999年で世界は滅びたんだよ

      68
      2
    • PCSに吸収されちゃうかもみたいな話まだあるんだっけ?
      DFMのロースターも早く公開されないかな。

      • ことわざみたいな、英語でよくある言い方というイメージのほうが近いかも。「為せば成る」みたいな、文法的には説明難しいけど、文脈で意味がわかるしゴロがいいからみんな使う慣用句。

        「Get comfortable with being uncomfortable」という講演もあるよ。

        1
        1
  8. インタビューの内容とあんまり関係ないけど
    Be Comfortable, Being Uncomfortable
    これってどういう解釈方法で「やりたいことをやるために、やりたくないことにも取り組もう」の訳になるの?
    難癖とかじゃなくて単純に英語力がなくてわからん

    To be comfortable, be uncomfortable
    みたいにシンプルだと理解しやすいけど難しい

    2
    1
    • 理由・原因を表す分子構文というものでござろうか
      (今)快適でないチャレンジに身を投じることで、(将来)快適になれ、と解釈したでござる

      19
  9. 月並みだけど名将がなぜ名将であるのかがよく分かる良記事
    Eviを失ったDFM、猛追を続けるSG、RJを吸収したFennelに再転換したV3…来年のLJLがより一層楽しみになった

    >お返事をくださっただけでも有り難かったのですか。
    あとここ多分タイプミスしてるでござる。重箱の隅をつつくようだけど、文字通り受け取るとだいぶ意味が変わるので…

    20
    1
    • ご指摘サンキューなり。

      13
      1
      • ゼドで草

  10. どうでもいいけどこの人すごい俳優顔だな

    12
    1
  11. Worldsにも6回出場することができました。

    バケモンかな?

    29
    1
  12. > 大切なのは、インタビューの際に選手たちが正直な気持ちを話せる良い質問をしていただくことだと思います。

    聞いとるか?? カツ???

    21
    14
    • カツの質問はどうかと思う時あるけど(通訳必要なのにそんなごちゃごちゃさせるなよとか)
      これは一般露出のためのメディアのインタビューの話であって
      試合後のキャスター陣からのインタビューの話ではない

      36
      3
      • 事前打ち合わせくらいしてるんだろうけど、スイニャンの通訳力を信用しすぎやろと思う

  13. 本当にReaperedが来た実感が無い… 日本のLoLシーン、特にB/Pは絶対発展する。

    13
  14. そんなeSports全体のこと考えてリーパード招聘したんならValoで不倫暴力沙汰起こしたやつ取ったりしてんなよなとは思う
    戦国を箱で応援してる層は少なからず呆れただろうよ

    27
    6
    • 一度誤った選択をした人もチャンスを与える懐の広さという見方もあるけど
      子供いるのに不倫、メンバーに追及されて暴力振るう奴がこんなに早く更生する訳ないって思ってる
      また問題起こしてここからesportsを盛り上げてようと頑張ってるSGの足を引っ張る未来は割とありそう

      19
      1
    • CGOってことは強化にも発言権あるだろうしReaperedは獲得を決定した側では?

  15. 乗るしかない
    このビッグウェーブに

  16. 元々好きだったけど一気にファンになったわReaperd
    今年はSG応援するか…

    7
    2
  17. Reaperedって頭良くて切れ者で冷静ってイメージあったけど
    かなり熱血な人なんだなって思ったわ
    eviというスターがいなくなったLJLを支えてくれるだろし
    なんならもっともりあげめくれそう

    14
    1
  18. 来年のLJLは選手とコーチの両方から目が離せないでござる

  19. つじ田は日本で一番うまいから、それ以上を紹介できるなら参考にしたいでござる

    4
    1
    • 冨田製麺やろ

      • 最後の一文字だけ漢字であとひらがなの店名ってとみ田からだっけ?

  20. ロールモデルの件はほんとにZETAが上手くやってくれたわ、大手配信者のミラーとも相まって3位とって以降の人口明らかに爆増してるし
    情報発信とかブランディングも凄くよくやってると思う

    10
    • ZETAはその辺が本当にすごいよね
      職業プロゲーマーをしっかり夢のある仕事にしてくれてる

  21. ものすごいハッキリとしたビジョンを持ってる人みたいで尊敬出来る。LJL本当に楽しみだ。

  22. 毎度の事ながら管理忍のインタビュー記事は読んでいて楽しいのでありがたい限り
    今回のは特にlolだけでなく仕事としての考えにも参考になって良記事でござった

  23. CGOにまでなるのならLoL部門だけじゃなく戦国全体に影響を与えてほしいところ
    本当に強いチームは選手/コーチだけじゃない

  24. 記事の上の方で一か所Reapredになってるでござるよ

    • ご指摘感謝なり。

  25. でもLCSは

    2
    3
  26. LCS見ないからあれだけどWCSのReaperedは結構裏のB/Pを好む印象
    メタにカウンターの構成がうまいと思うけどLJL内で比較的強者のSGを率いてどういうB/Pになるのか楽しみだ

  27. C9のリーパードが日本に!??!!?ワッザファ!?!!?!?!?
    何が起きてるんだ!!!!!!!!!!!!!

  28. 日本マジでサッカーのJリーグみたいに豪華になってきてるやんw

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